将来は精神病患者と精神科医は多くなる
投稿者: suzuteri2515 投稿日時: 2005/08/14 21:31 投稿番号: [7210 / 10346]
Cafe様:
デング熱がまだありますか。病気がつずいているのを喜んでいいはずはないですが、南部では常日頃の病気でしたね。児玉源太郎総督府の8年間は不在で後藤新平が医者で総督代理で「生物学的植民地経営」をやりまいた。衛生行政から重点的に行政を改善してゆきました。おかげで南方伝染病関係の公共衛生機関が当時多くて無料で治療を受けました。
そのひとつガ「マラリヤ伝染病研究所」でした。デング熱やマラリヤや南方医学関係の研究と地域治療に便利のよい場所でした。
いつもお邪魔すると、”またやられましたか?”と大阪の”もうかりまっか?"と同じ挨拶代わりとなりました。現在は無料で伝染病医療機関なんてありますかね?
腹部には人間常時、カビ、細菌、ウイルスがある程度平衡を保ってすんでいますし、必要です。各々の役目をこなしていますので。
これは メッセージ 7208 (cafebangchhunhong さん)への返信です.
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