カフェさん 続き〜
投稿者: yakumo2003jp 投稿日時: 2005/05/19 13:27 投稿番号: [7007 / 10346]
私はすべての相違点に基づき、公の場を設け、相手をそこに引っ張り出し、
(ここで言う公の場とは国連ではない、もうひとつの世界的機関のことです。)
ひとつづつお互いの主張、反論をはっきりさせて、互いの誤解をといていくしかないと
考えます。相手も反論するなら公の場ですればよいわけですし、
各国マスメディアが見守る中で堂々と戦えばいいのです。(別に裁判ではないので
結論などは必要ありませんし、またでないことが多いと思われますが、それで
いいと思います。)
仮に相手がそれを拒否したら、それは相手がその事実を認めたことになりますから。
そこから先はメディアが「自社の主義主張にそって」記事を書くでしょうが、そこまで
を規制する必要も無いと思います。明らかに別の記事を書いていれば
それに対し言われた側は、厳重抗議、法的手段に訴えてもいいと思います。
現実味が無い、妄想だ、といわれるかもしれませんが、60年を経てもいまだにこうやってくすぶっている以上、少なくとも私が生きている間はこのねじれは解消されないと思い、私は
不可能に近い、という結論を出しました。
また、民間レベルでは日本人がもっと「国」という意識を持つべきだと思います。
そしてもっと歴史を知ること。相手の理不尽な言いがかりには断固として戦うこと。
仮にそれがお互いの溝を深めてしまっても、それはお互いの主張がぶつかった上での
ことであり、それが元でお互いの仲が悪くなるのなら、それはそれでかまわないと
思います。
相手の主張をはっきりと受け止めることができる人間で無い限り、そこにいくら
こちらが全うな証拠を列挙しても相手は絶対に認めないでしょうし、時間の無駄だと
感じずにはいられないからです。
これは メッセージ 7006 (yakumo2003jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4hkdc5a4a4g8rnae_1/7007.html