建築は芸術学である。
投稿者: suzuteri2515 投稿日時: 2005/01/17 02:52 投稿番号: [6540 / 10346]
tamotamotamon様:
欧米では建築は芸術学です。特に、都市計画とかコムニテーデザインなどは芸術そのものです。そして人気があります。
MITの建築学部はすばらしいです。
戦後アメリカも7-2-3-4年生が多くてたまに6-3-3-4年生の学区制もありましたが何故日本にこの制度を提供したのか不思議です。時に5-4-3-4年生もあるそうです。学校区域(school district次第である)の判断で違う体制が多いです。そこへ小学をとび進級で13歳で大学生もよくあります。こうなると私も経験したが、放課後バーによっていっぱいと誘うが、この大学生にはお前帰って積み木でもやれよといいましたな。最近日本でも芸術学と理解している大学(日本大学)も多いそうですね。小学、中学、高校も夏休みが60日くらいあります。そこでアルバイトに精をだします。高校になってもアルバイトをしたことがないのは健康不良は精神不良です。そして彼らは言います。私の職業は保険会社の製品企画部で仕事をしています。アルバイトに大学生をやります。と。アルバイトの感覚が薄いので時間給も20ドルもとります(ITなどでは)。60日でも労働期間中ではフルタイムの正会社員ですな。
台湾ではどうですか。やはり入学試験があるのですか。入試がないアメリカ学生は幸せだと思いますが。短大にまず入り(全員は入れる)2年終えてから4年生大学の3年生編入が当たり前です。ちゃんと定員をあけて待ってくれます。
学部、教授を選ぶ学生が多くなりました。するとやはり自然に私立学校になりますよ。私立が有名なのはここに原因があります。日本の学生が来て教室を見て感心するのが一般に静かで挙手をして返答している様子です。
どうも真のアメリカをまげてしまったのはハリウッドの馬鹿映画の賜物です。
これは メッセージ 6522 (tamotamotamon さん)への返信です.
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