今後の公共機関ビルとartの進み方
投稿者: suzuteri2515 投稿日時: 2005/01/11 12:55 投稿番号: [6506 / 10346]
tamotamotamon様:
徹底した経営感覚で書きましょう。
今後の公ビルはリンカーンのゲッチスバーグでの演説ではないですが政府関係ビルがやはり市民の集まりやすい公園になるべきです。チカゴのstate bldgは地下に全部の国際食を食べれる広間がありまして、中心部ではentertainmentがお昼の時間にあります。要は政府関係の場所は市民が集まる場所であるのです。今頃コンクリートデドカント誰も集まらないビルは遅れた感覚物件です。国会議事堂叱り、県庁ビルとんでもない税金で市民が自由に見学できない、まして、議会公聴ができないなんて恥ずかしいです。
それから今まで美術館とか博物館とかは空間を仕切るビル内で陳列されました。陳腐な陳列も多いです。これからはaetも外に出てくるかと思います。段階的でしょyが。チカゴ市内には幾多の世界画家作品が通路を飾ります。ゆうめいな水族館の庭にもオブジェが並びます。
ある意味の将来の指針かもしれません。
これは メッセージ 6495 (tamotamotamon さん)への返信です.
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