中間人
投稿者: banqiangren 投稿日時: 2004/11/25 21:42 投稿番号: [6327 / 10346]
こんばんは。
今日はネットカフェからです。
ちょっと気分転換したい気分。
>親戚襲来におびえたり、遠慮がない台湾の人のストレートな感情表現にびびったり。日本人の内に秘めたやさしさ、繊細さが懐かしいっす。
そうそう、そうでしたね。台湾。
親戚襲来、これでもか、というにぎやかさ、派手な自己主張、そうそう、そういえば泣かされました。
台湾社会に身をおいても、日本社会に身をおいても「わたしはここに属していない」って気分になる。でも、そういう気分になるまでこれたってことは、国際結婚としては、成功、っていえるのかも?
でも、こんな孤独な成功いらねーよ。という気にもなる。
いらねーったってしょうがないんですよねえ。
でも、結局のところ、わたしやカフェさんは「台湾」に属しているんだと思います。
たとえば台湾人男、中国人男、日本人男が権力争いをする小さな会社に入った場合、私たちが一番、幸せになれるのは?
そう、台湾男が権力を握ったとき、なんです。
やっぱり台湾在住のカフェさんはうらやましいですううう・
でもでも、在日本は、親戚襲来少ないもんね。いいでしょ?(←かなり強がり)
これは メッセージ 6321 (cafebangchhunhong さん)への返信です.
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