共通点みっけ♪
投稿者: banqiangren 投稿日時: 2004/11/03 12:15 投稿番号: [6233 / 10346]
こんにちは。
>私と旦那は台北暮らしだけど、一番困るのは「家族問題」っす!
旦那の姉と私は犬猿の仲でして、お互い顔を見るのもイヤです。露骨に電話をガチャギリされたり、足を踏みつけられたり、私の悪口を姑さんにさんざん言ったり、もう、虐待されています(-_-メ)
あはははは。おんなじですぅ。過去ログ見て、カフェさんの姑さんが台湾語&日本語世代で、中国語を使わない。というのもうちとおんなじでなんだかうれしい。姑さんとは、いろいろあっても、基本的にうまくいってて、おねーさんがガンというのもお仲間でうれしい。
そうそう、過去ログで見たのですが、カフェさんのご主人も日台をいったりきたりの出張族だそうですね。
うちもだんなが飛行機の上か中国のどこかのホテルにいる時間のほうが、うちにいるより長いんです。
さみしいことはさみしいけど、だから、ここに時間を使っていられるという部分もありますよね。
>日本に帰ってしまえば、家族問題からは解放されるけど、今度は同じ日本人の人たちから偏見、誤解、憶測、反感を抱かれてしまうのかあ。
国際結婚、マジ難しいですぅ。
そうそう日本にいれば、とりあえず顔を合わせる機会は少ないですね。
ただ、日本にいると、まわりから
アジア人と国際結婚している女→
①ものすごく金持ちと結婚した
②自身が金持ちのお嬢様である。
③変わっている。日本社会に溶け込めな い人。
④外見的に醜い。
などなどの憶測をもたれるんですよね。
うちはほんとに、一般人どうしがなんだか気があって若気の至りで結婚してしまったというパターンなので、日本人同士でも台湾人同士でもよくあると思うのに
偏ったイメージを抱かれやすいのが悲しいですね。
少なくとも外見が劣っているから、とか変わっているから、とは言われぬよう、日本人と結婚していたらしないであろうほど気をつかいます。特に、今のように新しい環境に入ったときは、気を使います。
あとこれはこれまでしてきた仕事すべてを通じて、強く感じることなんですけど、日本の男が支配する場所においては、基本的に私たちは裏切りもの。
どうしても、「なんだあいつ」と思われがちなのは仕方ない。台湾は台湾の男女が支配する場所。基本的な感情として歓迎してもらえるんですね。
日本の男も、「日本人と結婚した中国女、台湾女、アメリカ女」などには、自然とやさしくなるんです。
そしてそれに多くの日本男が気づいていない。潜在的なものだからなのかもしれませんが。
でも、ダンナもほかの国の男と結婚している台湾女は、なんとなく嫌だといっていましたから、これは男として共通の
感情、なんでしょう。
私、世界のどこかで、迷子になったら
迷わずチャイナタウンを探します。リトルトーキョーにはいきません。
ほんと、国際結婚は難しいですね。
でも、負けないぞ〜
>私と旦那は台北暮らしだけど、一番困るのは「家族問題」っす!
旦那の姉と私は犬猿の仲でして、お互い顔を見るのもイヤです。露骨に電話をガチャギリされたり、足を踏みつけられたり、私の悪口を姑さんにさんざん言ったり、もう、虐待されています(-_-メ)
あはははは。おんなじですぅ。過去ログ見て、カフェさんの姑さんが台湾語&日本語世代で、中国語を使わない。というのもうちとおんなじでなんだかうれしい。姑さんとは、いろいろあっても、基本的にうまくいってて、おねーさんがガンというのもお仲間でうれしい。
そうそう、過去ログで見たのですが、カフェさんのご主人も日台をいったりきたりの出張族だそうですね。
うちもだんなが飛行機の上か中国のどこかのホテルにいる時間のほうが、うちにいるより長いんです。
さみしいことはさみしいけど、だから、ここに時間を使っていられるという部分もありますよね。
>日本に帰ってしまえば、家族問題からは解放されるけど、今度は同じ日本人の人たちから偏見、誤解、憶測、反感を抱かれてしまうのかあ。
国際結婚、マジ難しいですぅ。
そうそう日本にいれば、とりあえず顔を合わせる機会は少ないですね。
ただ、日本にいると、まわりから
アジア人と国際結婚している女→
①ものすごく金持ちと結婚した
②自身が金持ちのお嬢様である。
③変わっている。日本社会に溶け込めな い人。
④外見的に醜い。
などなどの憶測をもたれるんですよね。
うちはほんとに、一般人どうしがなんだか気があって若気の至りで結婚してしまったというパターンなので、日本人同士でも台湾人同士でもよくあると思うのに
偏ったイメージを抱かれやすいのが悲しいですね。
少なくとも外見が劣っているから、とか変わっているから、とは言われぬよう、日本人と結婚していたらしないであろうほど気をつかいます。特に、今のように新しい環境に入ったときは、気を使います。
あとこれはこれまでしてきた仕事すべてを通じて、強く感じることなんですけど、日本の男が支配する場所においては、基本的に私たちは裏切りもの。
どうしても、「なんだあいつ」と思われがちなのは仕方ない。台湾は台湾の男女が支配する場所。基本的な感情として歓迎してもらえるんですね。
日本の男も、「日本人と結婚した中国女、台湾女、アメリカ女」などには、自然とやさしくなるんです。
そしてそれに多くの日本男が気づいていない。潜在的なものだからなのかもしれませんが。
でも、ダンナもほかの国の男と結婚している台湾女は、なんとなく嫌だといっていましたから、これは男として共通の
感情、なんでしょう。
私、世界のどこかで、迷子になったら
迷わずチャイナタウンを探します。リトルトーキョーにはいきません。
ほんと、国際結婚は難しいですね。
でも、負けないぞ〜
これは メッセージ 6218 (cafebangchhunhong さん)への返信です.
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