今日は旧暦のお盆で
投稿者: saburinataiwan 投稿日時: 2004/08/30 15:03 投稿番号: [6001 / 10346]
私の勤めている会社も午後、入り口前にお供えものをたくさん積んで手を洗う桶など用意してお金を燃やしました。
あまり深くかかわらないようにしていますが、台湾の風習には疲れます・・。
ところで、結婚式ですが、伝統的なスタイルだと披露宴前に確か新郎の家(多分ね)を訪れて、入り口で子供からみかんもらったりとか、両家でのよくわからないやりとりとかあるようですね。最後に爆竹ならしてその後、ベンツを複数連ねて披露宴会場へってやつですね・・。これしてる台湾人もいますし、披露宴だけっていう台湾人も結構います。ま、これが結婚式なのかどうか私もわかりませぬ・・。ただ、結婚式で誰か立てて結婚承認の形式的なものはないのでしょうね。公証結婚式で十分って考えなのかしら。私もやってない口ですよ。旦那側の両親がやってもきっと私には意味不明だろうってことで。(確かに意味不明だ!)
披露宴は台湾の両親が喜んでくれてたので、ま、いいかなって感じです。でも、日本の結婚式でメイクをしてくれた方は、台湾や中国のこのタイプのメイクにすごく興味をもってて、時間あれば勉強したいって言ってました。
私たちの遠距離は4年間でした。アメリカからそれぞれ帰国した後はお互いの国に何回か行ったり、私が台湾で語学留学したりしました。長かったけど、台湾の文化や違いを結婚前に適応できる範囲で知ることもできたし、語学も基礎をクリアーできたしよかったです。
台湾での転職ですが、あとくされがないっていうところではいいですよね。日本のように同じ業界でどれくらいつながってるのかはわかりませんが・・。
私はとにかく、結婚前も日本でばりばり仕事してた方なので、結婚後も家でいることが嫌で(というか暇?)他に、欲をだせば自分の貯金もどんどん増やしたかったし・・すぐに仕事を何かしたいと思っていました。台湾留学時代にも英語で職探しをしたりしてましたが、やはり中国語ができないと基本的に仕事は無理だなーと痛感して、中国語に本腰いれることにしたのも事実です。結婚後も住んでいる地域が台北ではないので、パソナさんからの仕事紹介もまず期待できなかったので、自分で履歴書つくって、面接にいって、の繰り返しでした。一般企業では中国語ができて初めてOkで、それに英語がプラスアルファで付いてくる感じかなあ。
台湾人のパワーに押されず頑張ろうと知らない間にきっとずっと気を張っているのか、やはりときどき疲れを感じるのも事実です・・。
あまり深くかかわらないようにしていますが、台湾の風習には疲れます・・。
ところで、結婚式ですが、伝統的なスタイルだと披露宴前に確か新郎の家(多分ね)を訪れて、入り口で子供からみかんもらったりとか、両家でのよくわからないやりとりとかあるようですね。最後に爆竹ならしてその後、ベンツを複数連ねて披露宴会場へってやつですね・・。これしてる台湾人もいますし、披露宴だけっていう台湾人も結構います。ま、これが結婚式なのかどうか私もわかりませぬ・・。ただ、結婚式で誰か立てて結婚承認の形式的なものはないのでしょうね。公証結婚式で十分って考えなのかしら。私もやってない口ですよ。旦那側の両親がやってもきっと私には意味不明だろうってことで。(確かに意味不明だ!)
披露宴は台湾の両親が喜んでくれてたので、ま、いいかなって感じです。でも、日本の結婚式でメイクをしてくれた方は、台湾や中国のこのタイプのメイクにすごく興味をもってて、時間あれば勉強したいって言ってました。
私たちの遠距離は4年間でした。アメリカからそれぞれ帰国した後はお互いの国に何回か行ったり、私が台湾で語学留学したりしました。長かったけど、台湾の文化や違いを結婚前に適応できる範囲で知ることもできたし、語学も基礎をクリアーできたしよかったです。
台湾での転職ですが、あとくされがないっていうところではいいですよね。日本のように同じ業界でどれくらいつながってるのかはわかりませんが・・。
私はとにかく、結婚前も日本でばりばり仕事してた方なので、結婚後も家でいることが嫌で(というか暇?)他に、欲をだせば自分の貯金もどんどん増やしたかったし・・すぐに仕事を何かしたいと思っていました。台湾留学時代にも英語で職探しをしたりしてましたが、やはり中国語ができないと基本的に仕事は無理だなーと痛感して、中国語に本腰いれることにしたのも事実です。結婚後も住んでいる地域が台北ではないので、パソナさんからの仕事紹介もまず期待できなかったので、自分で履歴書つくって、面接にいって、の繰り返しでした。一般企業では中国語ができて初めてOkで、それに英語がプラスアルファで付いてくる感じかなあ。
台湾人のパワーに押されず頑張ろうと知らない間にきっとずっと気を張っているのか、やはりときどき疲れを感じるのも事実です・・。
これは メッセージ 6000 (cafebangchhunhong さん)への返信です.
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