Re: 台湾を語る〜〜〜
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2011/12/19 00:14 投稿番号: [792 / 825]
李氏はむしろ、多くの外省人を、使って、台湾の民主化に力をそそがられたのですね。
蒋彦士は完全な外省人ですよ。長くショウケイコクの側近を務めていました。天下の秘書長というあだ名があります。それは、行政院の秘書長、国民党の秘書長、総統府の秘書長を歴任しているかでした。
ショウケイコク氏の右腕的な役を成し遂げたのだが、何かの事件で、ショウケイコクが亡くなる前、冷凍されていました。
彼が李氏を手助けしたのは、李氏がショウケイコクの任期をあと継いで、、次の自分の任期をはじめるとき、非主流は、大団結して、李氏を倒すつもりであった。その勢力、まさに莫大で,李氏は風前のともし火当然であった。
それで、李氏が蒋彦士を起用して、総統府に秘書長に任命。彼は昔日の影響力を発揮、八人の国の大老(党国元老=かつての国の重臣)を、表に出して、非主流の反撃を抑えた。これが成功したので、後の李氏の任期があった。
宋を後継者に指定しなかった理由は、連のほうが履歴が完璧であるのでしょう。
これは メッセージ 791 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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