Re: 最近の胡錦祷の外交を見て一感想
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/02/05 04:48 投稿番号: [287 / 825]
natunokaze001様:
企業を挙げるのはそう難しいことではないが、大株主の間、雇用同士、
クライエントとの関係、などの失敗でアジア系はヨーロッパ系と比較
すると欠点が多いですね。喧嘩別れをしてせっかくうまく行っている
企業も失敗しますね。台湾の四大公司のもう一つは台湾糖精公司では
ないでしょうか(?)高雄州には浅野セメント工場があり、愛河のほとりに
高雄製鉄工場がありました。大日本精糖は終戦で解体(台湾の工場は)して
大株主の藤山愛一郎氏が戦後、(1959年)頃に外務大臣になっています。
戦後の日本での土地改革はGHQの強制でやったので、地主から小作人に
譲渡された時の代価の方法に詳しくありません。役場の土地課の職務が
増大したのは確実ですね。陳誠主席が戦略では敗走ばかりであったが、
台湾で民生行政で結果を出したのは行政政治に能力があったのですね。
しかし台湾軍の質は向上しなかった(?)。そこで白団が日本から
やってきて徹底した訓練をやり紹介石の私的集団から中華民国国軍に
なれました。
これは メッセージ 286 (natunokaze001 さん)への返信です.
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