Re: :台湾を語る〜;皇紀二千六百年奉祝国民
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/07/28 02:53 投稿番号: [11 / 825]
natunokaze001様:
「九段の母」を知っていますか?大したものですよ。私が鳳山街で高等尋常
小学校1年生から2年生に成る頃、屏東高女の1年生の姉がうたっていました。偉い大人の歌を歌うものだとおもっていました。なんということではなくて母が口ずさむので姉が真似てうたったのでしょう。
この3番目の節でありますね。金鵄勲章がみせたいばかり
逢いに来たぞや
九段坂
ですね。昭和14年でした。台湾では昭和15年早々から流行った国民歌
でしたね。2節目に空を突くよな大鳥居
こんな立派なおやしろに
神とまつられ
もったいなさよ
この大鳥居は台湾の紅檜製でありました。今回NHK の日本デビュー、一等国としての台湾訴訟で来た屏東縣の恒春近くのクッチャラ社の原住民たちは
靖国へ初めて参拝して兄弟の御霊にあいました。この時申した言葉は「こんな立派な社に祭ってもらって居るのを知らなかった。帰ったら社の住民に
伝えようと思うと話していました。死んだせがれに逢いに来た母の気持ちと
同じですね。
これは メッセージ 10 (natunokaze001 さん)への返信です.
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