あのですね
投稿者: naganaga57 投稿日時: 2010/09/29 00:18 投稿番号: [5064 / 5305]
「短期補習班」というのは、おっしゃるとおり私塾ですよ。
と、いいますか、日本における所謂「日本語学校」だって、多くは学校法人ではなく株式会社で、私塾ですよ。
失礼ですが、そんなの業界の人間の常識ではないでしょうか。
私塾であっても正式に登録していれば労働ビザは下りますし。
いったいどんな機会をお探しですか?
「正式な学校」って何を指しているのですか?
>5年前、上海の日本語学校から、日本語教師の招請がありましたが、授業が月〜土まで朝8時から夜11時までの仕事で月4000人民元で、当方が1万元/月にしてくたら考えると言ったら返事が今の今までないので中国には行かないと決めました
相場です。
それとも、あなた自身に4000元を10,000元にまで引き上げさせる付加価値があるのですか。
仮に何かあったとしても音沙汰なしだったのだとしたら、あなたのプレゼンが不調だったか、相手がそれに価値を見出さなかったということです。
話を聞いてる限りでは、業界の相場も知らない世間知らずが、何を言ってるのかって感じですが。
日本語教師ってそんなに稼げる、
現地の人たちが諸手を挙げて待ち望んでいる特別な存在だと思っているのですか?
みんな最初は苦労しながら、よりよい機会を目指すんですよ。
これは メッセージ 5063 (zao_an888 さん)への返信です.
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