heitotakaohonor 様 こんにちは!
投稿者: tanpopotanntantan 投稿日時: 2009/10/12 11:36 投稿番号: [223 / 1869]
heitotakaohonor 様
お久しぶりです。
台湾寸話、ありがとうございました。
一応、あげてはみましたが、トピ主さんからのお礼がなかったので、
トピ主さんは、このトピを閉じるおつもりだったのを、わたくしがよけいなことをしたのかしらんと思っていたところでした。
それが
思いもかけず、heitotakaohonor 様より、お礼の言葉をいただき恐縮しております。
そうですね。
懐かしいお話を伺いました。
両親と母の母が台湾生まれの台湾育ちだものですから、年なども、「あの人は私より一個上」とか言っていましたね。
「湾生」という言葉も懐かしいです。
久しぶりに聞きました。
>戦争は辛いが、もっとつらかったのは、「言葉の制限」
これは、私ども戦後育ちには分からないことです。
いつか、台湾の年配の女性が、美しい日本語を話されているのを聞いて、
それは、祖母が話していた言葉と同じものでしたから、涙が出るほど懐かしかったのを思い出します。
台湾の方にとってそれは、迷惑なことだったのでしょうか?
つまり、日本統治の台湾下で、日本語を学ぶことは。台湾語でなく。
これは メッセージ 222 (heitotakaohonor さん)への返信です.
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