Re: 日月譚、台湾電力会社、工業化の父高木
投稿者: heitotakaohonor 投稿日時: 2009/08/16 03:29 投稿番号: [165 / 1869]
natsunokaze 001様:
終戦記念日64年目ですから、今日は静かに当日を思い出して見たいと
思います。矢張り我々は日本の激動期に生まれ、育ち、人生を送った
のですね。1956年でしたか、日本はソ連と共同声明を出す際に、今後は
一切の賠償請求をソ連に出さないと約束して署名しました。爾来北方
四島は帰るはずが無視されてしまい、シベリヤでの軍人捕虜の死傷者
7万人以上の不当、国際法違反、損害賠償ができません。武器無き交渉の
外交で日本はことごとく負けつずきであります。武器ある交渉の外交に
転身するべきですね。平和運動を進める御仁たちが今も日本は平和で有ると
もうしています。暢気な爺さんの夢物語です。米国の傘の下に居るから平和
なのです。平和運動で核無しの宣伝を勧めてきました。だが核を持たない国家が
ふえましたか?核を持つ国家ばかりが急増しています。効果が出ない運動
は時間と経費のむだであります。
これは メッセージ 164 (natunokaze001 さん)への返信です.
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