Re: 日月譚、台湾電力会社、工業化の父高木
投稿者: heitotakaohonor 投稿日時: 2009/08/09 12:09 投稿番号: [163 / 1869]
natunokaze001様:
中国共産党といえば磐石の歴史と礎があるかとおもったが、そうではなくて
内部で政争が激しいらしいですね。胡錦濤主席が急遽G9サミットをキャンセルして緊急に帰国したのはウルグイの騒動の案件で帰国したと思ったが、実はそうではなくて、反対側にたつ江沢民とその愛弟子の副首相の習近平常任委員の胡錦濤の右腕の李克強常任委員の子分二人の財蓄が暴露されたので、この際に李克強も追い落とす策にでたらしいです。胡氏は帰国して、ウルグイ騒動の鎮静化と蓄財暴露の解決と子分の救出にはせ参じたのです。
軍部にまだ影響を持つ江沢民がもしかして画策する党内部の政争は政党が脆弱であり、政争の真中にあることを示しています。思いのほか、危ない
政府バランスでありますね。
これは メッセージ 159 (natunokaze001 さん)への返信です.
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