Re: 訒麗君 - 15周年紀念集
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/10/19 00:29 投稿番号: [668 / 735]
こんばんわ。
テレサ・テン、
すばらしいですね、
周<王施>は、金の鈴をころがしたような・・と形容されましたが、
テレサ・テンは、まるで天使の歌声、そして歌に力があります。
早世されてしまわれて、ほんとうに惜しい、くやしい。
いくつか、歌詞がワードに入れてあります、
そのうちのひとつ、「北国の春」をUPしておきます。
二番を漢語で歌っていますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北国之春(我和イ尓・わたしとあなた)
我衷心的謝謝イ尓一番關懐和情意
如果没有イ尓給我愛的滋潤
我的生命將會失去意義
我們在春風裡陶酔飄逸仲夏夜裡綿綿細語
聆聽那秋蟲它輕輕在呢喃迎雪花飄滿地
我的平凡歳月裡有了一個イ尓顯得充滿活力
わたし、心から感謝していてよ、あなたのわたしに対するお心遣いと愛情に
もしも、あなたがわたしにかけてくださった愛の潤いがなかったならば
わたしの生命は、必ずや価値を失ってしまっていたことでしょう
わたしたち、春風の裡に陶酔飄逸し、夏の夜にはいつまでもささめきごとをかわしたわ
秋には虫のすだく音を聞き、そして地に舞い散る雪の花を迎えたわね
わたしの平凡な歳月のなか、あなたがいてくださったからこそ、
生きる力に満ち溢れていたように思えるの
我衷心的謝謝イ尓譲我忘郤煩悩和憂鬱
如果没有イ尓給我鼓動和勇氣
我的生命將會失去意義
我們在春風裡陶酔飄逸仲夏夜裡綿綿細語
聆聽那秋蟲它輕輕在呢喃迎雪花飄滿地
我的平凡歳月裡有了一個イ尓顯得充滿活力
わたし、心から感謝していてよ、あなたが悩みと憂鬱を忘れさせてくださったことを
もしも、あなたがわたしに与えてくださった励ましと勇気がなかったならば
わたしの生命は、必ずや価値を失ってしまっていたことでしょう
わたしたち、春風の裡に陶酔飄逸し、夏の夜にはいつまでもささめきごとをかわしたわ
秋には虫のすだく音を聞き、そして地に舞い散る雪の花を迎えたわね
わたしの平凡な歳月のなか、あなたがいてくださったからこそ、
生きる力に満ち溢れていたように思えるの
北国の春
白樺 青空 南風
こぶし咲く あの丘 北国の
ああ 北国の春
季節が都会では 分からないだろと
届いたおふくろの小さな包み
あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
雪解け せせらぎ 丸木橋
落葉松の芽が吹く 北国の
ああ 北国の春
好きだとお互いに 言い出せないまま
別れてもう五年 あのこはどうしてる
あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
山吹 朝霧 水車小屋
わらべ唄聞こえる 北国の
ああ 北国の春
兄貴も親父似で 無口な二人が
たまには酒でも 飲んでるだろか
あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
.
.
テレサ・テン、
すばらしいですね、
周<王施>は、金の鈴をころがしたような・・と形容されましたが、
テレサ・テンは、まるで天使の歌声、そして歌に力があります。
早世されてしまわれて、ほんとうに惜しい、くやしい。
いくつか、歌詞がワードに入れてあります、
そのうちのひとつ、「北国の春」をUPしておきます。
二番を漢語で歌っていますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
北国之春(我和イ尓・わたしとあなた)
我衷心的謝謝イ尓一番關懐和情意
如果没有イ尓給我愛的滋潤
我的生命將會失去意義
我們在春風裡陶酔飄逸仲夏夜裡綿綿細語
聆聽那秋蟲它輕輕在呢喃迎雪花飄滿地
我的平凡歳月裡有了一個イ尓顯得充滿活力
わたし、心から感謝していてよ、あなたのわたしに対するお心遣いと愛情に
もしも、あなたがわたしにかけてくださった愛の潤いがなかったならば
わたしの生命は、必ずや価値を失ってしまっていたことでしょう
わたしたち、春風の裡に陶酔飄逸し、夏の夜にはいつまでもささめきごとをかわしたわ
秋には虫のすだく音を聞き、そして地に舞い散る雪の花を迎えたわね
わたしの平凡な歳月のなか、あなたがいてくださったからこそ、
生きる力に満ち溢れていたように思えるの
我衷心的謝謝イ尓譲我忘郤煩悩和憂鬱
如果没有イ尓給我鼓動和勇氣
我的生命將會失去意義
我們在春風裡陶酔飄逸仲夏夜裡綿綿細語
聆聽那秋蟲它輕輕在呢喃迎雪花飄滿地
我的平凡歳月裡有了一個イ尓顯得充滿活力
わたし、心から感謝していてよ、あなたが悩みと憂鬱を忘れさせてくださったことを
もしも、あなたがわたしに与えてくださった励ましと勇気がなかったならば
わたしの生命は、必ずや価値を失ってしまっていたことでしょう
わたしたち、春風の裡に陶酔飄逸し、夏の夜にはいつまでもささめきごとをかわしたわ
秋には虫のすだく音を聞き、そして地に舞い散る雪の花を迎えたわね
わたしの平凡な歳月のなか、あなたがいてくださったからこそ、
生きる力に満ち溢れていたように思えるの
北国の春
白樺 青空 南風
こぶし咲く あの丘 北国の
ああ 北国の春
季節が都会では 分からないだろと
届いたおふくろの小さな包み
あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
雪解け せせらぎ 丸木橋
落葉松の芽が吹く 北国の
ああ 北国の春
好きだとお互いに 言い出せないまま
別れてもう五年 あのこはどうしてる
あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
山吹 朝霧 水車小屋
わらべ唄聞こえる 北国の
ああ 北国の春
兄貴も親父似で 無口な二人が
たまには酒でも 飲んでるだろか
あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
.
.
これは メッセージ 667 (machiko_0225 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bbgmdb2vdbffcbeh_1/668.html