Re: 映画「南京の真実」
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/08/29 20:40 投稿番号: [402 / 735]
もうひとつは、戦争準備である。
中国は、大きな経済発展と軍事力拡大の裏で、人権、環境、極端な経済格差
等の絶対的な国内矛盾が深刻に進んでいる。本年の中国経済は、
オリンピックをきっかけに大きく崩れるだろうと言われている。
その時に備えて、内部の矛盾を外部に転嫁しようとする準備が
「南京大虐殺」キャンペーンなのである。
中国国民に憎悪の対象たる「敵」を設定し、非道な一党独裁体制への
人民の怒りを日本に向けさせようとしているのである。
世界各国を巻き込んだその宣伝工作の成果は着々と増大している。
三点目は、日本に対して常に精神的優位に立つための決定的
「歴史カード」の設定である。
従軍慰安婦や遺棄兵器問題等に対するこれまでの日本政府と日本国民の
あやふやで腑抜けた臆病な対応を見て、七十年前の架空の出来事でも、
十分、金や技術が我が国から簒奪できると理解したのである。
つまり、南京大虐殺キャンペーンに反対の立場を表明することは、
単なる歴史的事実の論争や日本の名誉や誇りの問題だけでなく、
すぐれて日中間に戦争や紛争を起こさせないための安全保障の問題でもあるのだ。
言い換えれば、南京大虐殺キャンペーンを黙認することは、
平和を破壊する恐るべき行為なのでる。
中共政府は、かつてアメリカ政府が戦争を望まぬ国民に対して
「リメンバーパールハーバー」の戦争推進キャンペーンを為したと
同じことを現在、展開させているのである。
私たちの「反南京大虐殺」の映画製作運動は、日本の安全と平和を守る
「安全保障」の戦いでもあるのだ。
「南京大虐殺」なる「事件」を実証的に調べれば調べるほど、
そんなものが無かったとの確信が深まっていく。
そして、大虐殺を主張する中国政府や日本の人々の「論拠」を詳細に
調べれば調べるほど、証拠の無さ、嘘、政治的目的による歴史の
でっち上げという事実が浮かび上がってくる。
おわり
★映画「南京の真実」パンフレットより。
★原文どおりですが、わたしは漢字と仮名の混ぜ書きが嫌いなので、
熟語には漢字が当ててあります。
〔例〕ねつ造 → 捏造 いん蔽 → 隠蔽
★以前、何かの雑誌で読んだ覚えなのですが、加瀬英明さんや高山正之さん
が南京大屠殺記念館へ行ったとき、係員に次々とインチキを指摘した
ところ、係員は何も答えることができず下を向いて困惑していたそうです。
ところが久米宏とか田原とか、そういうやつに限って何の知識の
持ちあわせもなく、ただ先方のご託宣を有り難がって拝聴し
恐縮して帰ってくるそうです。
★故東中野修道先生は、南京大屠殺紀念館にある写真を一枚一枚すべて
検証されましたが、そのすべてがニセモノであったそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%B8%AD%E9%87%8E%E4%BF%AE%E9%81%93
http://www.nankinnoshinjitsu.com/
重厚で、素で、格調高く、荘厳で、日本人であることの誇りが
ふつふつと胸にたぎった、すばらしい藝術作品でした。
役者さんたちが、本当にすばらしかった。
役になりきっていらっしゃいました。
DVD は、2000円で販売されています。
一人でも多くの方にご覧になっていただきたいと思います。
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中国は、大きな経済発展と軍事力拡大の裏で、人権、環境、極端な経済格差
等の絶対的な国内矛盾が深刻に進んでいる。本年の中国経済は、
オリンピックをきっかけに大きく崩れるだろうと言われている。
その時に備えて、内部の矛盾を外部に転嫁しようとする準備が
「南京大虐殺」キャンペーンなのである。
中国国民に憎悪の対象たる「敵」を設定し、非道な一党独裁体制への
人民の怒りを日本に向けさせようとしているのである。
世界各国を巻き込んだその宣伝工作の成果は着々と増大している。
三点目は、日本に対して常に精神的優位に立つための決定的
「歴史カード」の設定である。
従軍慰安婦や遺棄兵器問題等に対するこれまでの日本政府と日本国民の
あやふやで腑抜けた臆病な対応を見て、七十年前の架空の出来事でも、
十分、金や技術が我が国から簒奪できると理解したのである。
つまり、南京大虐殺キャンペーンに反対の立場を表明することは、
単なる歴史的事実の論争や日本の名誉や誇りの問題だけでなく、
すぐれて日中間に戦争や紛争を起こさせないための安全保障の問題でもあるのだ。
言い換えれば、南京大虐殺キャンペーンを黙認することは、
平和を破壊する恐るべき行為なのでる。
中共政府は、かつてアメリカ政府が戦争を望まぬ国民に対して
「リメンバーパールハーバー」の戦争推進キャンペーンを為したと
同じことを現在、展開させているのである。
私たちの「反南京大虐殺」の映画製作運動は、日本の安全と平和を守る
「安全保障」の戦いでもあるのだ。
「南京大虐殺」なる「事件」を実証的に調べれば調べるほど、
そんなものが無かったとの確信が深まっていく。
そして、大虐殺を主張する中国政府や日本の人々の「論拠」を詳細に
調べれば調べるほど、証拠の無さ、嘘、政治的目的による歴史の
でっち上げという事実が浮かび上がってくる。
おわり
★映画「南京の真実」パンフレットより。
★原文どおりですが、わたしは漢字と仮名の混ぜ書きが嫌いなので、
熟語には漢字が当ててあります。
〔例〕ねつ造 → 捏造 いん蔽 → 隠蔽
★以前、何かの雑誌で読んだ覚えなのですが、加瀬英明さんや高山正之さん
が南京大屠殺記念館へ行ったとき、係員に次々とインチキを指摘した
ところ、係員は何も答えることができず下を向いて困惑していたそうです。
ところが久米宏とか田原とか、そういうやつに限って何の知識の
持ちあわせもなく、ただ先方のご託宣を有り難がって拝聴し
恐縮して帰ってくるそうです。
★故東中野修道先生は、南京大屠殺紀念館にある写真を一枚一枚すべて
検証されましたが、そのすべてがニセモノであったそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%B8%AD%E9%87%8E%E4%BF%AE%E9%81%93
http://www.nankinnoshinjitsu.com/
重厚で、素で、格調高く、荘厳で、日本人であることの誇りが
ふつふつと胸にたぎった、すばらしい藝術作品でした。
役者さんたちが、本当にすばらしかった。
役になりきっていらっしゃいました。
DVD は、2000円で販売されています。
一人でも多くの方にご覧になっていただきたいと思います。
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これは メッセージ 401 (ajisai110701 さん)への返信です.
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