映画「南京の真実」
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/08/29 20:15 投稿番号: [401 / 735]
いわゆる「南京大虐殺」は、広島・長崎に原爆を投下したアメリカが、
自国のしたことの印象を薄れさせるため、
あるいは日本軍の蛮行をことさらに言い立てて、
原爆投下という人類に対するとんでもない犯罪と相殺させ隠蔽するため、
中国としめしあわせ捏造したと考えることができます。
以下は、映画「南京の真実」のパンフレットよりの転載です。
================================================================== =
「それでも地球は回っている」
ガリレオ・ガリレイは、キリスト教会がそれまでに教えてきた天動説を
否定し、地球が太陽の周りを回っているとの地動説を唱えた。
その結果、異端審問の宗教裁判にかけられた。
冒頭の言葉は、その時の有名な言葉である。
今、私たちも次のように言いたい。
「それでも南京大虐殺はなかった、絶対に」
残念なことだが、「南京大虐殺三十万人」という誤った認識が、
日本国内ばかりか世界中に拡大している。
これまで数多くの海外メディアから取材を受けたが、
彼らが必ず聞いて来るのが
「なぜ南京大虐殺三十万人を否定する映画を作るのですか」
だった。まるで大虐殺が前提のように質問して来るのだ。
南京陥落から七十年、現在、中共政府は、国内だけでなく、世界各国で
大々的な「南京大虐殺」映画製作キャンペーンを推進している。
そのための資金額は、三百億円以上と言われ、この金額から見ても、
彼らの断固たる意思と戦略性を持った大規模な情報宣伝工作であるのが
理解できる。
映画だけではない。昨年、彼らは南京市にある「南京大屠殺記念館」を
四十億円を費やして大拡張し、これを世界遺産に登録させようとしている。
世界遺産のアウシュビッツやヒロシマは、現実にあった出来事だが、中共
政府は強引に「南京大虐殺」を既成事実化しようと躍起となっているのである。
一体、何が目的なのか。
考えられる主な理由を三点挙げる。
ひとつには、日本軍の「南京大虐殺」という歴史捏造によって、
中国共産党政権が成立以来繰り返してきた自国民に対する
「大虐殺」を隠蔽することである。
特に、天安門事件や文化大革命の人民大虐殺、
そしてチベット侵略における百二十万のチベット人大虐殺等を
彼らの血塗られた金現代史から消し去りたいのである。
事実として、天安門や文革、チベット侵略における人民虐殺の記述は、
彼らの歴史教科書から消され、その代わりに七十年前の中国国民がもう
ほとんど知らない「南京大虐殺」が大きく取り上げられ始めているのである。
建国以来、大虐殺を実際に繰り返し行い、現在もウイグル等で続けている
一党独裁の支配者たちが、でっちげの南京大虐殺を、今、自分たちの罪科を
ごまかすため宣伝工作を邁進させているのである。
血に汚れた彼らに「大虐殺」を非難したり、言い募る資格など全くない。
つづく
★大躍進と文化大革命によって殺された中国国民は、少なく見積もっても
六千万人にのぼると言われています。
このとき、自分の頭でものを考えることのできる知識人、教養人の殆んどが
粛清されました。
そのため、中国は第二次世界大戦の戦勝国でありながら、
敗戦国の日本と比較して数十年ものおくれをとったのです。
1863
自国のしたことの印象を薄れさせるため、
あるいは日本軍の蛮行をことさらに言い立てて、
原爆投下という人類に対するとんでもない犯罪と相殺させ隠蔽するため、
中国としめしあわせ捏造したと考えることができます。
以下は、映画「南京の真実」のパンフレットよりの転載です。
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「それでも地球は回っている」
ガリレオ・ガリレイは、キリスト教会がそれまでに教えてきた天動説を
否定し、地球が太陽の周りを回っているとの地動説を唱えた。
その結果、異端審問の宗教裁判にかけられた。
冒頭の言葉は、その時の有名な言葉である。
今、私たちも次のように言いたい。
「それでも南京大虐殺はなかった、絶対に」
残念なことだが、「南京大虐殺三十万人」という誤った認識が、
日本国内ばかりか世界中に拡大している。
これまで数多くの海外メディアから取材を受けたが、
彼らが必ず聞いて来るのが
「なぜ南京大虐殺三十万人を否定する映画を作るのですか」
だった。まるで大虐殺が前提のように質問して来るのだ。
南京陥落から七十年、現在、中共政府は、国内だけでなく、世界各国で
大々的な「南京大虐殺」映画製作キャンペーンを推進している。
そのための資金額は、三百億円以上と言われ、この金額から見ても、
彼らの断固たる意思と戦略性を持った大規模な情報宣伝工作であるのが
理解できる。
映画だけではない。昨年、彼らは南京市にある「南京大屠殺記念館」を
四十億円を費やして大拡張し、これを世界遺産に登録させようとしている。
世界遺産のアウシュビッツやヒロシマは、現実にあった出来事だが、中共
政府は強引に「南京大虐殺」を既成事実化しようと躍起となっているのである。
一体、何が目的なのか。
考えられる主な理由を三点挙げる。
ひとつには、日本軍の「南京大虐殺」という歴史捏造によって、
中国共産党政権が成立以来繰り返してきた自国民に対する
「大虐殺」を隠蔽することである。
特に、天安門事件や文化大革命の人民大虐殺、
そしてチベット侵略における百二十万のチベット人大虐殺等を
彼らの血塗られた金現代史から消し去りたいのである。
事実として、天安門や文革、チベット侵略における人民虐殺の記述は、
彼らの歴史教科書から消され、その代わりに七十年前の中国国民がもう
ほとんど知らない「南京大虐殺」が大きく取り上げられ始めているのである。
建国以来、大虐殺を実際に繰り返し行い、現在もウイグル等で続けている
一党独裁の支配者たちが、でっちげの南京大虐殺を、今、自分たちの罪科を
ごまかすため宣伝工作を邁進させているのである。
血に汚れた彼らに「大虐殺」を非難したり、言い募る資格など全くない。
つづく
★大躍進と文化大革命によって殺された中国国民は、少なく見積もっても
六千万人にのぼると言われています。
このとき、自分の頭でものを考えることのできる知識人、教養人の殆んどが
粛清されました。
そのため、中国は第二次世界大戦の戦勝国でありながら、
敗戦国の日本と比較して数十年ものおくれをとったのです。
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これは メッセージ 400 (ajisai110701 さん)への返信です.
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