支那人は自分の国を憎まない
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/18 17:47 投稿番号: [2262 / 3149]
清朝のころになると、支那人はアメリカへ移民したい者が大勢出現した、アメリカへ行っても苦力という奴隷なみの労働者にしかなれない。アメリカ大陸横断鉄道は支那人苦力が無ければ建設できなかったと言われている。清国人は自分の国が嫌いで、アメリカで苦力をやる方が清国に帰るよりもましだと思っていたのだが、清国或いは支那を憎む者はいなかった。すなわち祖国を嫌えど憎まなかった。
わしの申す反日日本人は、どうも日本が憎いようである。今度の菅内閣に入閣したある女性議員(名前を思い出せない、調べるのは面倒)は今から五、六年前韓国で何かの理由による反日デモが発生したとき、そのとき彼女はすでに衆議院議員であったが、韓国へ飛んで日本大使館に命じて自分を大使館の車で韓国のデモ隊まで運ばせ、そこから韓国人のデモ隊に参加して、日本大使館に向かって韓国語で「打倒日本」とかその他のことを叫んだ。そのときの写真では、韓国人の群集に混じって打倒日本と叫ぶのが嬉しくてたまらない様子だった。
これは メッセージ 2261 (tokyo_cachito3 さん)への返信です.
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