カフェ美麗島;嘉義農林高校野球部の映画
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2013/01/12 17:33 投稿番号: [1549 / 1583]
いらっしゃいまし〜
月曜日14日が祭日(成人の日)なので世間は3連休のところが多いですね。
TVドラマに関連して、今制作中の台湾映画に日本から俳優さんが多数参加する話;
昔、台湾の嘉義農林高校が高校野球甲子園に出場した事が有り確か準優勝しています。
あの八田與一さんも登場とのこと、完成が待ち遠しいですね。
>2013/01/10 映画「KANO」に日本の人気俳優たちが出演へ
台湾「映画KANO」に日本の名優たちが出演する。
台湾の大手日刊紙『聯合』によると、『海角七号 Cape No.7(邦題:君想う、国境の南)』の魏徳聖・監督がプロデュース、馬志翔氏が監督を務める映画「KANO」に、大物日本人俳優が多数出演しているという。
「KANO」は1931年、日本の夏の甲子園大会決勝まで進出した、嘉義農林野球部をテーマとした映画。
作中では、永瀬正敏さんが嘉義農林野球部の魂の象徴といえる近藤兵太郎監督の役、坂井真紀さんが近藤夫人の役、また大沢たかおさんが嘉南大圳(かなんたいしゅう、日本統治時代の台湾における最重要な水利工事の一つ)を設計した八田與一の役、さらに伊川東吾さんが近藤監督の恩師、佐藤の役を演じる。
制作サイドは当初から近藤監督役に永瀬正敏さんを起用したいと考え、出演依頼をしたが、永瀬さんは一度はスケジュールの関係から決めかねていたという。
その後、魏徳聖プロデューサーは、永瀬さんとも親しい、知人の映画監督の林海象氏を通じ、再び出演を依頼、永瀬さんから出演の承諾を得たという。
なお、八田與一役の大沢たかおさんは9月にも、映画「藁の楯」の撮影で、松嶋菜々子さんや藤原竜也さんらと共に台湾南部の高雄でロケを行っており、半年に満たない間に再び台湾でのロケを行うこととなる。
昨年11月に撮影が開始された、映画「KANO」は、今年の3月にクランクアップの予定。
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昔はスケールが大きかったんですが、今はどうでしょうね。
若い人たちに頑張ってほしい。
はい、もっとコーヒーを飲んで元気を出しましょうね。
ではまた、へばだばー、再見
これは メッセージ 1546 (gogonip2007 さん)への返信です.
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