カフェ美麗島;駐台新代表+冬季リーグ
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/04/12 11:56 投稿番号: [1192 / 1583]
いらっしゃいまし〜
今日12日(木)は良い天気、
お暇でしたらお花見に絶好の日和、但し関東地方だけでしょうか。
東北・北海道はこれから、楽しみですね。
今日の台湾ニュース、その1;
日本の駐台代表に新しい方がなります。
もっとも政治を度外視しても草の根・民間経済外交はどんどん加速していますね。
>駐台湾代表に樽井氏
日本の対台湾窓口機関の交流協会は10日、次期台北事務所代表(大使に相当)に樽井澄夫前沖縄担当大使を充てる人事を発表した。
樽井氏は24日付で就任する。
今井正代表は退任し、同協会の理事長に就く。
樽井
澄夫氏(たるい・すみお)慶大経卒。
71年外務省に入り、中国課長、北京大使館公使を経て09年6月沖縄担当大使、11年10月退官。64歳。福島県出身。(2012/04/10)
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これからどのように発展して行くのでしょうね。
台湾ニュース、その2;
プロ野球の台韓日が暖かい台湾でウィンターリーグ開催構想発表です。
>2012-04-11
プロ野球の台日韓冬季リーグ実現か
台湾、日本、韓国のプロ野球チームが参加するウィンターリーグは、今年末に冬暖かい中部、南部で行われる可能性が高まっている。
台湾のプロ野球リーグ「中華職業棒球聯盟」の黄鎮台会長が9日、台北市内のホテルで記者会見し、ウィンターリーグは「地方の観光促進にもつながる」と強調、「採算が合わなくても中職の社会的責任としてやり遂げたい」と開催の決意を表明した。
同聯盟の梁功斌秘書長によると、若手の育成に主眼を置いたウィンターリーグはホストの台湾に、参加意欲を示している日本、韓国と、北米などの計4チームで構成され、1チーム当たり50試合ずつの全100試合を行うという。
台湾主導のウィンターリーグ構想は、アマチュア団体の「中華民国棒球協会」が2005年、中職が2008年にそれぞれ提案したが、いずれも実現していない。
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プロ野球も良いですが、台湾からはもっと文化・文物が来て欲しい。
台湾の中国オペラ「京劇」や庶民芸能「布袋戯」など。
また台湾開催の花博、ランタンフェス、新年祝賀会などはもっと日本へ押し寄せて来て欲しい!というのがマスターの願い。
このトピ;カフェ美麗島のお店が存続している内に実現させたいですが。
ではまた、へばだばー、再見
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