日本がなすべきこと
投稿者: kohbunnyuu 投稿日時: 2007/05/27 15:16 投稿番号: [847 / 1329]
samurai 06 in japanさん、こんにちは
以前レスいただきましたね。
>大阪風に言うと。
「相手が商いのルール守るンやったら、あんじょうやったるわ。せやけど、ルール無視するンやったら、こっちが付き合ったるンは、損やなぁ」でっせ<
一つ言っておきたいことが有ります。
日韓の補償問題をどう捉えるかについて二通りの見方が有ります。
一つは『戦後の国家間の賠償問題』これは『商い』のルールと言えましょう。
日韓和平交渉の際、暗黙のうちに『事実上無償の円借款』を行い『これをもって韓国の経済発展にあて』『日韓併合に伴う犠牲者を最終的に救済する』
しかしながらもう一つの『韓国における日韓併合に伴う犠牲者』に対する『戦後保障』と日本国民の『道義的責任』については断じて『商い』では有りません!
『政治』であり『道義』であり、この責任は民主主義国家である日韓双方の国民が犠牲者に対して行うべきものであるのです。
私といたしましてはこの際
*韓国は修交条約以後の対日本政府の円借款を速やかに返還する。
*日本国は賠償を目的とした消費税率の引き上げを直ちに国民投票にかけ、可決後直ちに実施し、
*双方を財源とした基金を韓国司法当局に委託、司法当局はこれを当被害者に応分に分配する。
以上を提案いたします。
これは メッセージ 839 (samurai_06_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/mfbdabdabaaf_1/847.html