Re: 李朝朝鮮時代の天然痘
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/10/31 00:19 投稿番号: [427 / 1329]
>医女チャングムは天然痘の功により奴婢の身分なのに、
>主簿(チュブ)従六品におなりになったそうでございますニダ。
だあっーーー!!!
>リンクの「唐辛史」面白いですね。
偏見なく韓国の唐辛子を研究する姿勢は気持ちいいですね。
しかし、結局、唐辛子ひとつとっても確証がない韓国というのは、改めてワンダーランドだなと思います。
>厄払いの人形。
>厄運を負わされたチェウンのようなものは日本にもありますよね。
代わり雛でしたか、そういうのもあったように思います。
>あの時代の医女様がやってたことは
>>105.足の裏の文字
>>全羅南道ではマラリヤを治すのに実父の姓名を足の裏に書いた。患者が男ならば左足、女ならば右足の裏に書くという234)。写真は右足に「朴大容」と記されている。
>みたいなことしてたのが真実だと思うんだな〜。
これは民間信仰・迷信というレベルでしょう。(苦笑)
一応、中国から来た漢方が韓医学とか名乗っているように、それなりの鍼灸や薬草学は入っていたと思いますよ。
ただ日本では村医がいて、それなりに広がりを持っていたのですが、韓国ではそうした学校がなかったようですね。
これは メッセージ 425 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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