李朝朝鮮

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アイゴ!アイゴ!伝統的社会

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/05/06 01:26 投稿番号: [137 / 1329]
<#`Д´>アイゴーーー!
韓国の神話って日本の神話に似せて創作しただけの話じゃないのか?
言っておくが、ここで言う古朝鮮は歴史上の朝鮮じゃないからな。
まったく、どこまでパクれば気が済むんだ?
不愉快極まるニュースですね。

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天孫降臨神話   招魂のシーン北マン山へ   「アイゴ」シャーマンの響き

アイゴ!   アイゴ!   アイゴ!
  全身を揺らしながらアイゴを連呼する姿をみながらもらい泣きをしない人間は、薄情な人間として疎外される社会、それが韓国の伝統的社会であった。それを美徳としてきた社会にも大きな変化の波が押し寄せている。漂白されない麻布の冠と喪服を纏い、藁縄を腰に結んだ姿の喪主が、天地がさけるような大声でアイゴ!を連呼する光景はかつての風物詩の一コマであった。

その慟哭は別離を悲しみを象徴する行為であったが、外国人からみれば真に迫る感動的な演技にも、異様な光景にも映った。そのシーンを記録した西欧人の資料からそれを充分にうかがえる。
  これは冥土に旅立った肉親の魂を呼び戻す招魂のシーンである。韓国人は、死霊は山や天などの高いところに旅立つと思っている。建国神話などに表れているように、建国の始祖はみな天帝の子孫であり、天から天降ってきて国を開き、始祖つまり初代の王になる。それを天孫降臨神話という。
  韓国のもっとも古い古代国とされている古朝鮮を開いた檀タン君グンも日本の最初の天皇とされている神武天皇も天孫降臨神話を共有しているように、韓日では聖人のほとんどが天孫であり、その聖人はこの世の任務を終えると山や天に隠れる。
  古朝鮮の始祖である檀君の父は桓因フアニン(天帝・ハヌニム)の子である桓雄フアヌンが三危太白という山の頂にある神域の神壇樹シンダンスという神樹に天降って、人間になりたいという熊の祈願を聞き届ける。女になった熊(熊女という)と桓雄の間に生まれたのが檀君である。檀君は国を開き、千数百年後に任務を終えてこの世を去って阿斯達アサダルに隠れて山神となる。
  ところが韓国人は死ぬと神になり、日本人は仏になり、韓国では僧侶が亡くなると戒名が与えられるが普通の市民は儒教の慣習にしたがって位牌の紙チ榜バンに○○神位と書くように神になる。
(以下略)

統一日報
http://www.onekoreanews.net/news-bunka01.cfm
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