プーランスェ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/11/27 12:59 投稿番号: [1300 / 1329]
>発表を行った建国大の申炳周(シン・ビョンジュ)教授(韓国学)は「日本の国内法にしばられていた五台山史庫本の『朝鮮王朝実録』も取り返した。理性的に正しい判断を下さないと問題を解決できない」と述べた。
バカ…。つうか、ウリナラ政府が国内に真実を伝えていないからこういう齟齬が起こるんだよ。
あれは、日本が「寄贈」したんであって、「返還」したんじゃないんだから。そもそも「戦利品」「略奪品」じゃなかったんだし。
「寄贈」だからこそ、日本の法律もクリヤー出来たんじゃないか。
日韓基本条約での「有償・無償の借款」を「賠償金」なんて訳して国内に伝えて、齟齬が生じたのと同じだ。
いや、それにしても、フランスは純戦利品である文献を頑なに「返還」しないとしているんだから、まあ図太いわな。イルボンなんて、やっぱチョロいよ。
>討論に立った韓国文化遺産政策研究所の黄平雨(ファン・ピョンウ)所長は「不法な軍事行動で略奪した文化財は戦利品にはならない」と主張した。
なら、「不法」に強制連行されたとかいう在日も、強引に全員奪回しろよな。
「不法」にこの世に送り出された「ライタイハン」問題も、全部解決しろよな。
それより、イルボンの文化財を強奪に来る強盗どもを全部一網打尽にしろよな!!!!!!!!!!!!!!!!!
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記事入力 : 2008/11/27 12:02:06
朝鮮王朝時代の文献返還問題で韓仏が舌戦
国連教育科学文化機関(ユネスコ)傘下の文化財返還促進政府間委員会(ICPRCP)は26日、ソウル市内のホテルで専門家会議を開いた。
会議では韓国とフランスが朝鮮王朝時代の王室関連書籍を収蔵していた「外奎章閣」の蔵書返還問題をめぐる舌戦を展開したが、話し合いは平行線をたどった。
外奎章閣とは1782年に正祖が王室関連書籍を保管するために江華島に設置した図書館で、王立図書館である奎章閣の補助的役割を果たしていた。その蔵書は1866年にフランスが朝鮮を攻撃した1866年の丙寅洋擾(へいいんようじょう)で略奪され、韓国が返還要求を続けている。
発表を行った建国大の申炳周(シン・ビョンジュ)教授(韓国学)は「日本の国内法にしばられていた五台山史庫本の『朝鮮王朝実録』も取り返した。理性的に正しい判断を下さないと問題を解決できない」と述べた。
これに対し、在韓フランス大使館のベルテロ政務参事官は「外奎章閣の蔵書は現在フランスの国有財産だ。フランスの国内法で譲渡は不可能な状況にあることを理解すべきだ」と反論した。
同委は1978年に設立された組織で、今回ソウルで開かれた会議には加盟22カ国の代表、関係者ら約200人が出席した。外奎章閣の蔵書返還問題は、今回の会議の主要議題の一つだった。
申炳周教授は「王室行事を体系的に記録した外奎章閣の『儀軌』は、韓国の歴史研究に必須の国家的記録物であり、必ず返還されるべきだ。この記録物を永久に保管し研究すべき主体がいったい誰なのかについて、合理的な判断が必要だ」と訴えた。
討論に立った韓国文化遺産政策研究所の黄平雨(ファン・ピョンウ)所長は「不法な軍事行動で略奪した文化財は戦利品にはならない」と主張した。
これに対し、在韓フランス大使館を代表し、オブザーバーとして参加したベルテロ参事官は「フランスは外奎章閣の蔵書に関する交渉意思を持っており、デジタル化事業などを通じて資料活用に積極的に取り組んでいる」と説明した。
兪碩在(ユ・ソクジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
バカ…。つうか、ウリナラ政府が国内に真実を伝えていないからこういう齟齬が起こるんだよ。
あれは、日本が「寄贈」したんであって、「返還」したんじゃないんだから。そもそも「戦利品」「略奪品」じゃなかったんだし。
「寄贈」だからこそ、日本の法律もクリヤー出来たんじゃないか。
日韓基本条約での「有償・無償の借款」を「賠償金」なんて訳して国内に伝えて、齟齬が生じたのと同じだ。
いや、それにしても、フランスは純戦利品である文献を頑なに「返還」しないとしているんだから、まあ図太いわな。イルボンなんて、やっぱチョロいよ。
>討論に立った韓国文化遺産政策研究所の黄平雨(ファン・ピョンウ)所長は「不法な軍事行動で略奪した文化財は戦利品にはならない」と主張した。
なら、「不法」に強制連行されたとかいう在日も、強引に全員奪回しろよな。
「不法」にこの世に送り出された「ライタイハン」問題も、全部解決しろよな。
それより、イルボンの文化財を強奪に来る強盗どもを全部一網打尽にしろよな!!!!!!!!!!!!!!!!!
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記事入力 : 2008/11/27 12:02:06
朝鮮王朝時代の文献返還問題で韓仏が舌戦
国連教育科学文化機関(ユネスコ)傘下の文化財返還促進政府間委員会(ICPRCP)は26日、ソウル市内のホテルで専門家会議を開いた。
会議では韓国とフランスが朝鮮王朝時代の王室関連書籍を収蔵していた「外奎章閣」の蔵書返還問題をめぐる舌戦を展開したが、話し合いは平行線をたどった。
外奎章閣とは1782年に正祖が王室関連書籍を保管するために江華島に設置した図書館で、王立図書館である奎章閣の補助的役割を果たしていた。その蔵書は1866年にフランスが朝鮮を攻撃した1866年の丙寅洋擾(へいいんようじょう)で略奪され、韓国が返還要求を続けている。
発表を行った建国大の申炳周(シン・ビョンジュ)教授(韓国学)は「日本の国内法にしばられていた五台山史庫本の『朝鮮王朝実録』も取り返した。理性的に正しい判断を下さないと問題を解決できない」と述べた。
これに対し、在韓フランス大使館のベルテロ政務参事官は「外奎章閣の蔵書は現在フランスの国有財産だ。フランスの国内法で譲渡は不可能な状況にあることを理解すべきだ」と反論した。
同委は1978年に設立された組織で、今回ソウルで開かれた会議には加盟22カ国の代表、関係者ら約200人が出席した。外奎章閣の蔵書返還問題は、今回の会議の主要議題の一つだった。
申炳周教授は「王室行事を体系的に記録した外奎章閣の『儀軌』は、韓国の歴史研究に必須の国家的記録物であり、必ず返還されるべきだ。この記録物を永久に保管し研究すべき主体がいったい誰なのかについて、合理的な判断が必要だ」と訴えた。
討論に立った韓国文化遺産政策研究所の黄平雨(ファン・ピョンウ)所長は「不法な軍事行動で略奪した文化財は戦利品にはならない」と主張した。
これに対し、在韓フランス大使館を代表し、オブザーバーとして参加したベルテロ参事官は「フランスは外奎章閣の蔵書に関する交渉意思を持っており、デジタル化事業などを通じて資料活用に積極的に取り組んでいる」と説明した。
兪碩在(ユ・ソクジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
これは メッセージ 1 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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