太王四神記
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2008/06/19 14:01 投稿番号: [1169 / 1329]
百済あたりの時代背景ドラマ「朱蒙」も似たりよったり。
結局、HPにも書いてるけど、ファンタジードラマなんですよね。
南総里見八犬伝みたいなものと思えばいいのかな?
無理無理に見ても退屈で・・・。
NHK
HP
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/taioshijinki_gtv/index.html>物語の舞台は、紀元前から7世紀まで、中国東北部から朝鮮半島に存在した国「高句麗」。
高句麗の人々は、数千年もの間、自分たちが神の国「チュシン」の末裔(まつえい)であると信じ、約束された王を待っていた。
そしてある晩
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ついにチュシンの王の誕生を告げる星が夜空に輝いた。
同じ日に王家に生まれた二人の男の子。チュシンの王を守るべく眠りから目覚めた四神たち。四神の神器を手に入れようと企む闇の勢力。引き裂かれた姉妹…
運命の歯車は大きく回り始めた。
チュシンの王の星のもと生まれたタムドク(ペ・ヨンジュン)が、数々の困難を乗り越え、天から与えられた四神の神器とその守り主をさがし当て、真の王へと成長する物語。
これは メッセージ 1167 (kohshien21c さん)への返信です.
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