申し訳ない2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2013/01/31 15:32 投稿番号: [2694 / 2701]
チョン・ウィスン・チーム長は「その間、失敗が続いたので、今回の打ち上げが成功した時、思わず跳びあがって喜んだ。こういう喜びは初めてだったので、みんな拍手をしながら大騒ぎした。痛かった虫歯が抜けたような感じだ。全国民の希望が込められた事業なので、若い研究員は週末も返納して打ち上げを準備した」と話した。
閔庚宙センター長は「羅老」が打ち上げ準備に入った瞬間からは一瞬も安心できなかった。「羅老」に燃料・ヘリウムガスを充填する施設から「羅老」の飛行経路を追跡するレーダーまで、宇宙センターのすべての装備が閔センター長の責任だったからだ。
閔センター長は羅老宇宙センターでの生活について「外部では冗談で羅老宇宙センターは空気もよく海も近くてよいと話していた。しかしここで1週間過ごせば海も見たくなくなる。夜に月を見るとうつ病になりそうでカーテンを閉めた」と話した。閔センター長は「研究員はしばらく家族と離れて過ごし、かなり疲れている。使命感一つであらゆる困難を乗り越えてきた」と説明した。
ロシア技術陣との疎通を担当したイム・ソクフィ専任研究員は「最初は文化的な違いで葛藤が多かった。しかしいつからか目を見るだけでお互い理解できるほどになった。会議を開く時も、ロシア技術陣はロシア語で話し、韓国技術陣は韓国語で話すが、お互いある程度は理解していた」と紹介した。
一番の問題は北に負けたことか・・・・
これは メッセージ 2693 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/mfbbe5hu_1/2694.html