早稲田大学って、やはりお馬鹿だ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/08/07 07:31 投稿番号: [1905 / 2701]
2009/08/06 20:51 KST
韓日大学生、DMZの農村で3年連続「平和奉仕」
【鉄原6日聯合ニュース】3年連続で非武装地帯(DMZ)の農村を訪れ、ボランティアを行っている韓日の大学生らが注目されている。韓国・延世大学の学生15人と日本・早稲田大学の学生11人だ。
ことしは6日から中部戦線最前方の村となる鉄原郡・大馬里を訪れ、農村ボランティアを始めた。活動は平和ナヌム会(旧・韓国対人地雷対策会議)と早稲田大、延世大のボランティアセンターなどが主管するもので、最前方の村での平和奉仕活動は2007年の楊口郡、2008年の華川郡に続きことしが3回目。
学生らは11日まで農村でのボランティア活動を続ける計画だ。6日には鉄原の国境線近くに位置する旧北朝鮮労働党舎や地雷地域など、まだ終わっていない朝鮮戦争の傷痕を見学したほか、滞在中には村内の小学校での平和教育実施、地雷事故被害住民との懇談会なども予定している。また、毎日夜には北朝鮮に対する認識と在日同胞問題をテーマに意見を交換する平和討論会を開く。
平和ナヌム会関係者は、休戦から56年を迎えたが最前方の民間人統制線地域では戦争の痛みが続いているとし、韓日の学生らが地雷被害者と交流し平和の大切さを知り、今後の役割を考えるきっかけになればと話した。
japanese@yna.co.kr
>毎日夜には北朝鮮に対する認識と在日同胞問題をテーマに意見を交換する平和討論会を開く。
フト思った。
これ、在日の里帰りだな、絶対。
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