鶴見市場はウリの心の故郷
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/01/04 07:32 投稿番号: [1625 / 2701]
ソウルからヨボセヨ
カササギ追放?
2009.1.3 02:47
韓国の年賀状にはよくカササギの絵が描いてある。カササギはカラス科の鳥だが腹が白く、長い尾や羽には青みがかった光沢がありカラスよりはるかに美しい。韓国では昔からいい便りをもたらす“吉鳥”になっている。年賀状に登場するのはそのせいだ。
全国いたるところにいて、街路樹など小高い木の枝につくった大きな巣は冬の風物詩になっている。そんなこんなでカササギ(韓国語はカッチ)は韓国を代表する鳥だったのだが近年、評判が悪い。先ごろ民間団体が始めた「国鳥選び」運動でも「鶴」におされ分が悪い。
評判が落ちた理由は農作物への被害のほか、高い電柱に巣をつくるため送電事故の原因になっているためだ。今や“吉鳥”ではなく“害鳥”になってしまった。そう思うとあの鳴き声も気になるから不思議だ。姿は美しいのに鳴き声は「ギャー、ギャー」とやかましく醜い。
「日本の国鳥」は日本鳥類学会によって「キジ(雉)」となっている。各国でもそうした「国鳥」があるが、韓国にはこれまでなかった。そこで「わが国でも国鳥指定を」という運動になり、とりあえず候補として「鶴」を主張しているのだ。
「白は韓国=白衣民族にふさわしい」「空に羽ばたく発展イメージがいい」…。しかし名称は漢字の「鶴」から「ハク」というのか、それとも固有語の「トゥルミ」でいくのか。おっ、トゥルミ=ツル?
(黒田勝弘)
鶴見市場で沖縄出身者と在日は意外に仲良くないけどな。
在日の身勝手な行動が原因のにだが。
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