水沼は相変わらずボケる
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/10/13 08:48 投稿番号: [7 / 1030]
この女、嫌いだ・・・・
【外信コラム】ソウルからヨボセヨ
情を胃袋で感じる?
2009.10.12 02:56
韓国人は客をもてなすとき、食べきれないほど豪快に振る舞うことで知られる。テーブルいっぱいにごちそうが並ぶことを「食卓の足が折れそうなくらい」と表現するほどだ。少々大げさではないかと思っていたが、あながち誇張ではないことがわかった。
先日、懇意にしている韓国人の研究者、J先生の自宅に招かれた。その日は、韓国では「秋夕(チュソク)」と呼ばれる中秋節の連休中で、いつにも増して豪華な料理が並ぶ日だ。
食卓には、ヒラメや旬のコハダの刺し身のほか、「チャプチェ(韓国風春雨)」や「パジョン(韓国風お好み焼き)」といった料理が大皿に盛られ、4、5品がすでに用意されていた。これだけでも十分におなかがふくれる量だ。
「これはまだ第1ラウンド。第2、第3ラウンドがありますから…」とJ先生。その後、予告通りに豚肉料理やらうなぎ料理やら数えきれないくらいの料理が次々と出てきた。うなぎは脂が乗り最高の味だったが、J先生がこの日のためにわざわざ地方で買ってきたものという。
その量もさることながら、すべての料理がJ先生の夫人の手作りと聞いて、もっと驚いた。これだけの品数を準備するには、相当の手間暇がかかったはずだ。味も専門店に負けていない。かなりの腕前だ。愛妻家のJ先生は、いくつかの料理を一緒に作ったとのろけていた。韓国人の情は、胃袋で感じるもの?(水沼啓子)
黒田の爪の垢を煎じて飲め!!!!!!!
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