新年の挨拶1
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/01/04 08:27 投稿番号: [2809 / 4504]
まあ、どこでもありますから・・・
でも、彼らに「お正月」は来るのだろうか?
勝利の信念を胸に団結した力で新年の
愛族愛国事業で力強い前進を成し遂げましょう。
在日本朝鮮人総聯合会
中央常任委員会議長
徐萬述
在日同胞のみなさん!
私たちは、祖国の歴史と総聯の愛族愛国運動の道のり、同胞たちの生活で忘れることのできない意義深い出来事で彩られた昨年を感慨深く振り返り、かつてない切実な念願と希望を抱いて新年2009年の元旦を迎えました。新年を迎え、すべての総聯活動家と在日同胞たちにあたたかい祝賀のあいさつを送ります。
昨年2008年は、朝鮮民主主義人民共和国の建国60周年を民族的慶事として記念し、金正日総書記の導きに沿って祖国の人民たちが建国の父である金日成主席の生誕100周年となる2012年までに強盛大国の大門を開くための新たな総進軍を始めた歴史的な年でした。
金正日総書記は、昨年初めから吹雪の道、酷暑季の強行軍路を歩みながら、荘厳な総進軍を陣頭で導き、人民の英雄的な気性と一心団結の威力により、全世界を驚嘆させる偉勲の塔を各地に立て、共和国建国節を勝利者の一大政治祝典として飾りました。
総聯でも日本当局が「万景峰92」号の往来を遮断する中、活動家と同胞、青年学生ら524人が飛行機便で意義深い9月の祝日を祖国の人民たちと共に祝ったのをはじめ、2840余人が祖国を訪問し、創造と建設に沸き立つ現実の中でチュチェ朝鮮の威容と洋々たる未来像を直接目撃し、大きな感激と確信を胸に帰ってきました。
私たち総聯と在日同胞たちも、日本で共和国建国60周年を同胞大祝典で誇らしく記念しました。
昨年9月21日「栄える祖国!同胞の幸せ!」というタイトルのもと、東京をはじめとする関東地方の老若男女2万余人の同胞たちが集まった「共和国建国60周年在日同胞大祝典」をはじめ、北海道から九州にいたるすべての地域で行われた慶祝行事は60年間、共和国国旗を高く掲げ愛族愛国の一路を歩んできた総聯と在日同胞たちの勝利の歴史と団結の姿を誇示しました。
2008年はまさに、金日成主席が創建し金正日総書記が輝かしい明日へと導く共和国の繁栄に、同胞と後代の今日の価値ある生と明日の生きがいに満ちた幸福があるという、祖国に対する熱い愛情と民族的自負心、喜びと信念に満ちた年として、総聯と愛族愛国運動の歴史に末永く記録されることでしょう。
昨年は、総聯活動家と同胞熱誠者たちが「トンポアイネット拡大21」を力強く推し進め、同胞社会で民族圏を守り広げていくうえで、革新的な成果をあげた誇らしい年でした。
5月31日と6月1日に行われた「『トンポアイネット拡大21』中央熱誠者大会」は、同胞たちのために献身した革新者たちの貴重な成果と模範創造の経験を、参加者たちに自負の笑みと感激の涙とともに伝えました。
中央熱誠者大会を機に、日本各地の総聯活動家と熱誠者たちは、「訪ねよう、奉仕しよう、広げよう同胞民族圏」というスローガンを高く掲げて力強く決起し、民族教育を受けた新しい世代の同胞だけでなく民団同胞や日本国籍の同胞たちも訪ね、同胞愛と団結の紐帯を強め拡大しました。
新しい世代の同胞が中心となって朝鮮学校支援運動が活発に行われ、各地で行われた各種の文芸スポーツサークルと文化スポーツ行事も、多くの同胞たちの参加のもと、民族的趣向があふれるものとなりました。
2に続きます。
でも、彼らに「お正月」は来るのだろうか?
勝利の信念を胸に団結した力で新年の
愛族愛国事業で力強い前進を成し遂げましょう。
在日本朝鮮人総聯合会
中央常任委員会議長
徐萬述
在日同胞のみなさん!
私たちは、祖国の歴史と総聯の愛族愛国運動の道のり、同胞たちの生活で忘れることのできない意義深い出来事で彩られた昨年を感慨深く振り返り、かつてない切実な念願と希望を抱いて新年2009年の元旦を迎えました。新年を迎え、すべての総聯活動家と在日同胞たちにあたたかい祝賀のあいさつを送ります。
昨年2008年は、朝鮮民主主義人民共和国の建国60周年を民族的慶事として記念し、金正日総書記の導きに沿って祖国の人民たちが建国の父である金日成主席の生誕100周年となる2012年までに強盛大国の大門を開くための新たな総進軍を始めた歴史的な年でした。
金正日総書記は、昨年初めから吹雪の道、酷暑季の強行軍路を歩みながら、荘厳な総進軍を陣頭で導き、人民の英雄的な気性と一心団結の威力により、全世界を驚嘆させる偉勲の塔を各地に立て、共和国建国節を勝利者の一大政治祝典として飾りました。
総聯でも日本当局が「万景峰92」号の往来を遮断する中、活動家と同胞、青年学生ら524人が飛行機便で意義深い9月の祝日を祖国の人民たちと共に祝ったのをはじめ、2840余人が祖国を訪問し、創造と建設に沸き立つ現実の中でチュチェ朝鮮の威容と洋々たる未来像を直接目撃し、大きな感激と確信を胸に帰ってきました。
私たち総聯と在日同胞たちも、日本で共和国建国60周年を同胞大祝典で誇らしく記念しました。
昨年9月21日「栄える祖国!同胞の幸せ!」というタイトルのもと、東京をはじめとする関東地方の老若男女2万余人の同胞たちが集まった「共和国建国60周年在日同胞大祝典」をはじめ、北海道から九州にいたるすべての地域で行われた慶祝行事は60年間、共和国国旗を高く掲げ愛族愛国の一路を歩んできた総聯と在日同胞たちの勝利の歴史と団結の姿を誇示しました。
2008年はまさに、金日成主席が創建し金正日総書記が輝かしい明日へと導く共和国の繁栄に、同胞と後代の今日の価値ある生と明日の生きがいに満ちた幸福があるという、祖国に対する熱い愛情と民族的自負心、喜びと信念に満ちた年として、総聯と愛族愛国運動の歴史に末永く記録されることでしょう。
昨年は、総聯活動家と同胞熱誠者たちが「トンポアイネット拡大21」を力強く推し進め、同胞社会で民族圏を守り広げていくうえで、革新的な成果をあげた誇らしい年でした。
5月31日と6月1日に行われた「『トンポアイネット拡大21』中央熱誠者大会」は、同胞たちのために献身した革新者たちの貴重な成果と模範創造の経験を、参加者たちに自負の笑みと感激の涙とともに伝えました。
中央熱誠者大会を機に、日本各地の総聯活動家と熱誠者たちは、「訪ねよう、奉仕しよう、広げよう同胞民族圏」というスローガンを高く掲げて力強く決起し、民族教育を受けた新しい世代の同胞だけでなく民団同胞や日本国籍の同胞たちも訪ね、同胞愛と団結の紐帯を強め拡大しました。
新しい世代の同胞が中心となって朝鮮学校支援運動が活発に行われ、各地で行われた各種の文芸スポーツサークルと文化スポーツ行事も、多くの同胞たちの参加のもと、民族的趣向があふれるものとなりました。
2に続きます。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/kl4z9qa1a6fndabaafa5aba5fmq8lbd8_1/2809.html