マネジャーがかぶろうとしていた
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/06/27 11:38 投稿番号: [600 / 1291]
当て逃げ、クォン・サンウのマネジャーがかぶろうとしていた
俳優クォン・サンウのマネジャーが「自分が当て逃げ事故を起こした」と主張して事件を覆い隠そうとしていたことがわかった。
ソウル江南警察署は25日「12日に発見された交通事故車からマネジャーの名刺が発見され、連絡をしたところ『自分が車の持ち主で交通事故を起こした』と主張した」と明らかにした。しかしマネジャーは江南警察署交通調査係調査官の継続的な追及に「本当はクォン・サンウが乗っていた車で、交通事故を起こしたのもクォン・サンウだった」と一歩遅れて認めた。
警察は「午後3時ごろ、クォン・サンウ氏から電話があり、事故を起こした運転者であることを最終的に確認したが『地方にいるから直ちに出頭できないので、2日後の14日午前に出頭する』と言った」と発表した。「当時、当事者の調査が行われていない状態で、逮捕令状および緊急逮捕など強制措置は取りにくかった」と説明した。
2日後の14日に出頭した際、クォン・サンウは飲酒運転の疑いに対してはきっぱり否認し、警察は「時間が経って飲酒したかを測定することもできなかった」と述べた。
警察はしかし「逆走行で発生した事故はではない」とした。警察は「パトロールカーが当時ソウル江南三成路から清潭公園方向に横切って入って行く車を見つけて警告した後、運転手を確認するためについて行った。該当の車が路地に駐車された車と後についてきたパトロールカー、隣近の駐車場の花壇を相次いで突き飛ばした後、車を捨てて逃走した事故」と整理した。
一方、クォン・サンウはこうした事実が一歩遅れて明らかになった23日、報道資料を通じて「12日、走行中、雨道で滑り、駐車中だった車と追突した。自己を処理するため車を後進させていたところ、駆けてつけた車(パトロールカー)と再び追突し、慌てて現場を離れた」とし「未熟な運転による過失と現場を離れたことに対し、深く反省している」と述べた。
2010.06.26 16:32:21
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チャリティ詐欺師だけのことはある。
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