美国さなにもう一度お願いするニダ1
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/25 04:09 投稿番号: [131 / 1291]
往生際の悪さは世界1です。
記事入力 : 2009/04/24 16:08:17
統制権:韓国軍OB、移管の見直し求め最後の訴え
「北朝鮮は2012年を“強盛大国”実現の年としたが、韓国と米国はこの年を、韓米連合司令部の解体を完了させる目標の年としている。戦時作戦統制権の韓国軍への移管や、韓米連合司令部の解体の問題は、時期を定め急いで実行するのではなく、北朝鮮による核実験の強行で質的に変化した韓半島(朝鮮半島)の安全保障の状況に合わせ、条件や時期を再び検討すべきだ」(元国防部次官の朴庸玉〈パク・ヨンオク〉翰林国際大学院大学教授)
23日午後、「戦時作戦統制権の韓国軍移管の決定を考え直す」と題する世宗研究所主催のセミナーが、韓国プレスセンター(ソウル市中区太平路)20階の国際会議場で行われた。約300席の会場は、韓国軍のOBや保守系団体の関係者などで埋め尽くされていた。その中には、韓国戦争(朝鮮戦争)で活躍したペク・ソンヨプ予備役大将(元陸軍参謀総長)をはじめ、予備役の元将官の団体「大韓民国星友会」の李鍾九(イ・ジョング)会長(元国防部長官)、丁来赫(チョン・レヒョク)、李相薫(イ・サンフン)元国防部長官、キム・ヨングァン元海軍参謀総長、キム・チャンギュ、金相台(キム・サンテ)、チャン・ソンファン、イ・オクス元空軍参謀総長、李廷麟(イ・ジョンリン)元国防部次官(星友会事務局長)など、約60人の元将官たちの顔もあった。
ペク・ソンヨプ氏らは2006年夏、炎天下の通りへ繰り出し、「戦時作戦統制権の移管はあってはならない」と訴え、盧武鉉(ノ・ムヒョン)前政権に立ち向かった。ペク氏らは、韓米両国軍が12年4月を目標として進めている、戦時作戦統制権の韓国軍への移管を阻止するための「最後の訴え」に出たのだ。ペク氏らは今年6月の韓米首脳会談を「最後の砦(とりで)」と位置付けており、両国の大統領の心を動かすため、総攻撃を繰り広げている。
今月15日には星友会の主催で、ソウル・竜山の戦争記念館ミュージアムのウェディング・ホールで集会を開き、元国防部長官や軍のOBなど約20人が参加した。この日の集会では、星友会の政策顧問団が十数回の会合で作成した「韓米連合司令部の解体、何が問題なのか」という8ページの小冊子を配布し、戦時作戦統制権の移管や韓米連合司令部の解体を延期させるため、共同での対処について話し合った。
あれれ、長すぎたので2へ。
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