ウリナラ救急車は惨めニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2013/02/10 08:52 投稿番号: [1286 / 1291]
記事入力 : 2013/02/10 06:11
救急車、韓国と日本で何が違う?
現在韓国国内で最も多く使用されている救急車は、天井が低いため、救急隊員が車内でまっすぐに立つことができない。
救急患者を搬送する際に、心肺蘇生術や電気ショック、酸素投与などを要する場合、かがんだままの姿勢で行わなければならず、速やかな処置を施しにくい。救急車は、ほとんどが現代自動車の「スタレックス」を改造したものだ。患者が横になる車内空間は、幅1.25メートル、高さ1.7メートルだ。患者が横になると、救急隊員が動くスペースはほぼなくなる。
患者の家族が一人でも同乗すれば、応急処置を施せなくなるほどだ。全長も短く、救急隊員が患者の頭の方に座れるスペースがない。呼吸困難に陥っている患者に酸素を供給する機械を設置したり、酸素マスクを付けたりするには不便だ。
一方の日本は、韓国と道路事情こそ似ているが、救急車(車種:トヨタ)には車幅が広く、車高が高いものを使用する。天井の高さが1.85メートルと高いため、車内でも救急隊員は真っすぐ立ち上がることができる。車内幅も1.73メートルと、韓国より48センチも広い。搬送中も救急隊員は患者の頭部から足の先まで、自由に動き回ることができる。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
だ〜か〜ら〜・・・・日本と比べるな。
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