田麗玉が「負け犬の遠吠え」
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/05/04 16:43 投稿番号: [444 / 4034]
田麗玉氏「姜代表体制、5月中に危機へ」
「大統領選候補らが泥仕合にばかり没頭している…野党ハンナラ党の支持度は落ちるしかない」(中央大法学部・諸成鎬教授)。
4日、ニューライト全国連合が主催したセミナー「4月25日の再選・補欠選への評価・反省と課題」でハンナラ党を批判する声が高まった。今年初めに「ハンナラ党への支持」を公表した同連合は、これまでハンナラ党の友軍だった。だが最近、再選・補欠選で敗北した後「現在のハンナラ党では政権交代が不可能」とし、批判的姿勢に転じた。
同セミナーには党役員全員の辞退を求め、最高委員職を辞任した田麗玉(チョン・ヨオク)議員が提案者として出席。田議員は「姜在渉(カン・ジェソプ)代表は『管理型の代表』ではなく、李明博(イ・ミョンバク)前ソウル市長と朴槿恵(パク・クンヘ)前代表の間で表情ばかりうかがっている『情勢に従順する代表』」とし「無能な姜代表は辞任すべき」と猛攻した。
また「党内選挙=本選」という両大統領選候補のごう慢な態度も、再選・補欠選で敗北した一つの原因」と批判した。田議員はマスコミとのインタビューで、姜代表の過怠金代納事件などに触れ「今回の事件は簡単ではなさそうだ」とし「姜代表体制が5月中に危機に処する可能性が大きい」と述べたりもした。
南宮旭(ナムグン・ウク)記者 <periodista@joongang.co.kr>
田麗玉が居ること自体、危機に陥る直接原因でしょう。
絶対。
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