南朝鮮 失敗事例集

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アメリカの朝鮮人「カモは逃さない」

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/03/03 17:17 投稿番号: [3007 / 4034]
記事入力 : 2010/03/02 09:47:36
五輪フィギュア:「ヨナにはソチまで続けてほしい」
オーサー・コーチが語る

  キム・ヨナの総合「228.56点」以降、世界のフィギュアスケート界では新たなパラダイムを模索すべきとの声が上がっている。国際スケート連盟(ISU)が2004年から採用した現行の採点システムで、キム・ヨナが想像もできない驚異的な点数で優勝したため、女子フィギュア界の技術発展のためには、新しい採点方式が必要というわけだ。
  ISUは今年6月の総会で、来シーズンから「中間点」制度の導入を決める可能性があるという。現行の採点システムでは、回転数が不足した3回転ジャンプの場合、2回転に「ダウングレード」される。日本の浅田真央が特技とするトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)の場合、基礎点は8.20点だが、ダブルアクセルにダウングレードされると、基礎点は3.50点にまで下がる。ダウングレードの幅が大きいと、選手たちが難易度の高い技術を回避する可能性がある。つまり、「中間点」制度の趣旨は、ジャンプの回転数が足りなくても、減点の幅を縮め、高難度ジャンプへの挑戦を促そうというものだ。
  バンクーバー五輪では、多くの選手が高難度ジャンプを回避した。男子シングル王者のエバン・ライサチェック(米国)は、4回転ジャンプの代わりに3回転ジャンプをきれいに決めて加点を稼ぐ作戦を取った。一方、「4回転−3回転」ジャンプに成功した銀メダリストのエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)は、「高難度ジャンプの本来の価値を認めていない」と話し、不満をあらわにした。
  浅田はすでに4年後の「五輪金メダル再挑戦」を宣言し、4回転ジャンプをプログラムに入れる可能性があるとの目標まで打ち立てた。
  その一方で、キム・ヨナも、バンクーバーでの金メダル演技にさらに難易度の高い技術を加える可能性が取りざたされている。これについてブライアン・オーサー・コーチは1日、「さらなる高得点を目指す次の段階は、トリプルアクセルだ。キム・ヨナは今後も進化できる可能性を十分に残している。成長するためには、トリプルアクセルを練習しなければならない」と話した。さらに「個人的には、キム・ヨナがトリプルアクセルを跳ぶ姿が見たい。キム・ヨナならトリプルアクセルを簡単に習得できる」とも語った。
  オーサー・コーチは、キム・ヨナの当面の課題である世界選手権(27−29日、イタリア・トリノ)での2連覇にとどまらず、できれば2014年ソチ五輪まで現役を続けることを望んでいる。「キム・ヨナは体力的には問題ない。(2014年に)23歳になるだけだ。世界選手権が終わったら、少し休息を取り、また次のシーズンの準備を始める必要がある。キム・ヨナがその後何をするのかは分からない。すべてはキム・ヨナ自身にかかっている」

バンクーバー=成鎮赫(ソン・ジンヒョク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


思うんだけど、南朝鮮には大して見入りないのでは?

こういうのとか、審判にいっぱい持っていかれるんでしょ。

毒婦が原因で国家財政破綻か。
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