南朝鮮 失敗事例集

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中国系女性記者、ローラ・リンさん

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/08/06 09:23 投稿番号: [2709 / 4034]
記事入力 : 2009/08/06 08:33:25
クリントン氏訪朝:解放の女性記者、涙の記者会見

  「いつ労働教化所に送られるか分からないという恐怖に襲われていたが、突然呼ばれた部屋のドアを開けると、そこにクリントン元大統領がいるのが見えた」
  5日午前に特別機で米カリフォルニア州バーバンクの空港に到着した米カレントTVの中国系女性記者、ローラ・リンさん(32)は140日余りの悪夢の末、「奇跡の光」を目にした瞬間をそう表現した。
  同僚のユナ・リーさん(36)とともに帰国し、家族と涙の再会を果たした後、数百人の取材陣の前に立ったリンさんは、米主要テレビ局によって生中継された帰国声明で、「30時間前までユナ・リーとわたしは北朝鮮で囚人だった」と涙を浮かべた。北朝鮮当局から12年の労働教化刑を言い渡されていただけに、わたしたちはいつ労働教化所に送られるかもしれないという恐怖に震えていたが、突然会合に出席するよう言われた」と釈放の過程について説明した。リンさんは「わたしたちがある場所に移動し、ドアを開けて入った瞬間、目の前にクリントン元大統領が立っているのが見えた」と語った。
  リンさんは「(北朝鮮での)140日間は人生で最も苦しい時間だった。クリントン元大統領と会った瞬間、暗くて長い、悪夢のような時間がついに終わったことを知った。ユナ・リーとわたしが家に戻ってくることができてとても幸せだ」と続けた。その上で、「クリントン元大統領ととてもクールなチームの皆さんに特に感謝している」と述べ、ゴア元副大統領、元国務省韓国課長のデービッド・ストラウブ氏、在韓米国大使館通訳のクォン・ミンジ氏の名前を挙げた。
  ゴア元副大統領はカレントTVの設立者で、二人の解放を支援した主人公であり、ストラウブ氏とクォン氏はクリントン元大統領の訪朝に同行した。

権景福(クォン・ギョンボク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


>中国系女性記者、ローラ・リンさん

わざわざこう書いているのに、もう一人は

>同僚のユナ・リーさん

なんで、コリアン系と書かない?

コリアンは差別用語なんで、使えないのかな?
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