お札がボロボロになってしまうニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/03/21 14:29 投稿番号: [262 / 4034]
記事入力 : 2007/03/21 13:41
わずか2カ月でボロボロ…新紙幣の耐久性に疑問の声
新紙幣の「耐久性」が問題になっている。
今年1月22日に登場した新1万ウォン札と新1千ウォン札と、昨年1月2日に登場した新5000ウォン札。ポータルサイトの新紙幣関連の掲示板には、「新紙幣の耐久性が悪い」という書き込みが相次いでいる。あるインターネットユーザーは「水に濡れると印刷されている図案がにじみ、偽造防止のホログラムも簡単に取れてしまう。先日見た新1万ウォン札は、ホログラムが取れており、一連番号まで消えていた。2−3年は使ったお札のようだった」と書いた。
韓国銀行と造幣公社は「新札の耐久性は旧札よりも向上している。図案が比較的消えやすいのが短所ではある」とした。
造幣公社側は「新札の図案がより精巧で、色の数が増えたことにより、印刷に使用されるインクを変えた。このインクが洗剤の入ったアルカリ成分に弱く、紙幣を誤って洗濯してしまった場合、図案がにじんだり、ホログラムが取れたりする」と説明した。
チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
全てが「ボロボロ」なのね。
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