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上海の韓国人学校で展示会

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/15 17:47 投稿番号: [2506 / 4034]
記事入力 : 2009/04/15 15:54:32
臨時政府樹立90周年:上海の韓国人学校で展示会
尹奉吉が投げた爆弾の模型など

  14日午前11時30分ごろ(現地時間)、中国・上海の韓国人学校。「独立記念館へ行ってみよう」と題した展示会の開会式で、同校のキム・ホンス校長が「独立記念館は何をするところか知っていますか」と尋ねたところ、約30人の生徒たちは一斉に「分かりません」と答えた。
  主に商社の駐在員、外交官、現地在住のビジネスマンの子どもたちが通うこの学校の生徒たちはまだ、「独立記念館」の存在をあまり知らないようだ。
  1919年に上海で「大韓民国臨時政府」が設立されてから、90周年を迎えるのを記念して開かれる今回の展示会は、こうした海外在住の韓国人の子どもたちのために始まったものだ。独立記念館のキム・ギョンミ教育文化部長は「臨時政府発足90周年を迎え、独立や光復(日本の植民地支配からの解放)の意義が薄れつつある子どもたちに改めて考えさせ、愛国心について考える機会を与えるのが目的だ」と語った。
  校舎2階の図書館に設けられた展示スペースには、独立記念館の展示品のレプリカ16点が展示されている。この中には1919年4月、臨時政府が設立された当時に作成された「大韓独立宣言書」や、同年の三・一独立運動で使われた太極旗(現在の韓国国旗)を浮き彫りにした「太極旗木版画」、臨時政府の資金を集めるために発行された「独立公債」、1932年に上海の虹口公園で尹奉吉(ユン・ボンギル)が日本軍の大将に投げた弁当箱型爆弾の模型、韓国光復軍の隊員証やバッヂ、独立軍のラッパなどが含まれている。
  上海へ来て10年目のミン・ヒョンジュさん(小学部4年)は「国を救うために自らの命を捨てた烈士たちがいたという事実に触れ、新鮮な感動を覚えた」と話した。また、チェ・ジェヒョク君(小学部4年)は「まだよく分からないが、国を愛するということがどれだけ難しいことなのか分かるような気がする」と話した。
  韓国人学校のチョン・テサン運営委員長は「今後、こうした展示会を世界各国で開き、現地に住む韓国人の子どもたちが独立運動の歴史に触れられるようにしていければと思う」と語った。

上海=李衛裁(イ・ウィジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


世界に出た時に恥かくだけだけど、特ア同士なら良いよ。
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