釜山旅行記その5
投稿者: korea_japan_bridge 投稿日時: 2008/08/01 12:04 投稿番号: [2929 / 3219]
私の夏は忙しい。
特にこの夏は忙しくなりそうだ。
今日一日で釜山旅行記を書き上げる事としよう。
今回の釜山旅行記で書き上げて置くべき事。
第一に髪型。
第二に海雲台海水浴場。
第三位釜山ロックフェスティバル位か。
その他思い出したら追加して行く事としよう。
先ずは髪型。
その昔、国際市場を歩いていると必ず日本語で呼び止められた。
私の髪型は特異な髪型では無い。
茶髪に染めている訳でも無い。
日本男性としてはオーソドックスな髪型である。
しかし必ず呼び止められた。
何故か、その当時、韓国人男性のほとんどが刈上げ君だったからである。
しかし今回は違った。
刈上げ君は激減していた。
ほとんどの男性は日本人の髪型と同じになっていた。
同じと言う意味は刈上げではなく、襟足で揃えると言った意味での同じである。
それから髪の長さも、刈上げで無くなった結果として、少し長めになっていた。
そう意味での日本人の髪型と一緒と言う意味である。
私は少し残念に思った。
あの当時の韓国人の魂が少し薄れて行くのではないかと。
あの当時の韓国人の魂、すなわち刈上げ君の精神とは、
朴訥、飾らない魂、男であるとの気概、きっちとした大人に成るとの気構え、そしてきっちとした国民として国を大切に思う気持ち、将来の子孫たちにもこの良き国家を残して上げ様と言う気持ち、
そんな魂が薄れて行くのではないかと感じた。
さて、ここで日本人男性と比較しよう。
特に若者について。
髪型、髭を含めて。
この世紀末の日本よ。
私は数カ国の海外旅行経験があるが、これほどの世紀末はない。
多分、これほどの世紀末は歴史上それ程無かったであろう。
私は未だアメリカニューヨークを旅した事が無いので、断言する事は出来ないが・・・
茶髪については、前回女性の茶髪について述べたのでここでは繰り返し述べない事にしよう。
しかし、その根は同根である。
この茶髪により、大和魂、大和撫子の精神は消え失せてしまったのである。
あの髭はなんだ!!!
私は髭が悪いと言っているのではない。
髭は男性のシンボル、雄ライオンの鬣、それであれば、私はその男性を尊敬する。
だがあの髭はなんだ!!!
腐った男たちの象徴!
髭を撫で撫で、世に愛嬌を振り撒く、言語道断。
もし髭を伸ばすのであれば、ユダヤの民族の如く、そしてこれまでの歴史上、その英名を轟かせた民族の如く、ライオンの様に伸ばせ!
私は今回の釜山旅行で刈上げ君が減った事において、少し韓国の将来に対して危惧を持ったが、それ以外、髪型については安堵した。
茶髪の男性など居ない。
そして、言語道断な、へのへのもへじ髭など一人も居ない。
韓国魂は当分は安全だ。
日本の大和魂が何時から失せたか教えて上げよう。
茶髪が始った頃から。
茶髪により日本人である事を捨てた。
それ以後は何を遣っても良い。言語道断なへのへのもへじ髭も当然にOK.
日本人が世紀末はひた走りに走り亡国に至るか、
それとも総懺悔して黒髪に戻るか、日本の真の分岐点なのである。
茶髪はファッションなのだと、のたまうナカレ。
茶髪は悪魔が仕組んだ日本亡国のシナリオなのである。
2000字を超えたので、釜山旅行記その6に続きます。
特にこの夏は忙しくなりそうだ。
今日一日で釜山旅行記を書き上げる事としよう。
今回の釜山旅行記で書き上げて置くべき事。
第一に髪型。
第二に海雲台海水浴場。
第三位釜山ロックフェスティバル位か。
その他思い出したら追加して行く事としよう。
先ずは髪型。
その昔、国際市場を歩いていると必ず日本語で呼び止められた。
私の髪型は特異な髪型では無い。
茶髪に染めている訳でも無い。
日本男性としてはオーソドックスな髪型である。
しかし必ず呼び止められた。
何故か、その当時、韓国人男性のほとんどが刈上げ君だったからである。
しかし今回は違った。
刈上げ君は激減していた。
ほとんどの男性は日本人の髪型と同じになっていた。
同じと言う意味は刈上げではなく、襟足で揃えると言った意味での同じである。
それから髪の長さも、刈上げで無くなった結果として、少し長めになっていた。
そう意味での日本人の髪型と一緒と言う意味である。
私は少し残念に思った。
あの当時の韓国人の魂が少し薄れて行くのではないかと。
あの当時の韓国人の魂、すなわち刈上げ君の精神とは、
朴訥、飾らない魂、男であるとの気概、きっちとした大人に成るとの気構え、そしてきっちとした国民として国を大切に思う気持ち、将来の子孫たちにもこの良き国家を残して上げ様と言う気持ち、
そんな魂が薄れて行くのではないかと感じた。
さて、ここで日本人男性と比較しよう。
特に若者について。
髪型、髭を含めて。
この世紀末の日本よ。
私は数カ国の海外旅行経験があるが、これほどの世紀末はない。
多分、これほどの世紀末は歴史上それ程無かったであろう。
私は未だアメリカニューヨークを旅した事が無いので、断言する事は出来ないが・・・
茶髪については、前回女性の茶髪について述べたのでここでは繰り返し述べない事にしよう。
しかし、その根は同根である。
この茶髪により、大和魂、大和撫子の精神は消え失せてしまったのである。
あの髭はなんだ!!!
私は髭が悪いと言っているのではない。
髭は男性のシンボル、雄ライオンの鬣、それであれば、私はその男性を尊敬する。
だがあの髭はなんだ!!!
腐った男たちの象徴!
髭を撫で撫で、世に愛嬌を振り撒く、言語道断。
もし髭を伸ばすのであれば、ユダヤの民族の如く、そしてこれまでの歴史上、その英名を轟かせた民族の如く、ライオンの様に伸ばせ!
私は今回の釜山旅行で刈上げ君が減った事において、少し韓国の将来に対して危惧を持ったが、それ以外、髪型については安堵した。
茶髪の男性など居ない。
そして、言語道断な、へのへのもへじ髭など一人も居ない。
韓国魂は当分は安全だ。
日本の大和魂が何時から失せたか教えて上げよう。
茶髪が始った頃から。
茶髪により日本人である事を捨てた。
それ以後は何を遣っても良い。言語道断なへのへのもへじ髭も当然にOK.
日本人が世紀末はひた走りに走り亡国に至るか、
それとも総懺悔して黒髪に戻るか、日本の真の分岐点なのである。
茶髪はファッションなのだと、のたまうナカレ。
茶髪は悪魔が仕組んだ日本亡国のシナリオなのである。
2000字を超えたので、釜山旅行記その6に続きます。
これは メッセージ 2914 (korea_japan_bridge さん)への返信です.
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