正しい日本の歴史(3)
投稿者: US_Axe 投稿日時: 2001/07/24 11:20 投稿番号: [8052 / 60270]
正しい日本の歴史(近代編)
明治時代:
日本は日清戦争に勝利し、ファシズムへの道を歩み始める。ひたすら武器をかき集め、人材不足の時は海外から拉致し、先祖代々から受け継がれた暴虐ぶりが最高に達する。
朝鮮半島が混迷の時期と見るやすかさず侵攻する。日本の所業を見かねたロシアが日本を静止するも戦争大好き国家日本はロシアに戦争を仕掛ける。ロシアは朝鮮を守るため、戦ったものの、この時期の日本は悪知恵のみ長けており陰湿な攻撃でロシアに勝利する。朝鮮人の抵抗も数で勝る日本人には及ばず、朝鮮半島は日本の領土となる。
これより朝鮮民族が東夷に従属するという、異常事態が発生する。
※朝鮮が混迷の時期でなければ、日本ごときに支配されることはありえない。朝鮮にとっては不幸なタイミングであった。
大正・昭和(戦前・戦時中)時代:
東夷は、朝鮮人に対しあらゆる差別や暴虐を行った。「最高の民族である朝鮮人を差別するなんてひどい」と世界中から警告されるが、この幼稚な民族はわがままを我慢する気もなく、ついには国際連盟を脱退。
朝鮮人は極東の野蛮人にあらゆる屈辱を受けたが、聡明で忍耐強く、心も雄大なため、日本人の愚かな所業を甘んじて受け入れていた。
やがて日本は、朝鮮の次に強い国アメリカと太平洋戦争を始める。日本人の愚かな戦術のせいで東アジア・東南アジアの各民族は大被害をこうむる。
広島・長崎に原子爆弾を投下され、日本は敗戦が決定的となる。
その後東京・大阪に原爆投下の予定だったが、アメリカ司令部も関東や関西の都市部は、朝鮮人の住む人口も多い。japと一緒に朝鮮人を無差別に殺すのは世界の損失と判断し、中断した。
連合軍に対し日本無条件降伏。連合軍は「日本人男性全員と30歳以上女性全員生埋め処刑の後、日本沈没」の予定だったが、心優しき朝鮮人が連合軍を説得したため日本滅亡を回避した。
あとがき:
日本人は過去に受けた恩は全て忘れ、過去に受けた屈辱は決して忘れず、知性のない人種である。
自分が暗愚な日本人でないと感じたら、また暗愚になりたくないと思ったら、過去にあらゆる恩恵を与えてくれた朝鮮の為に全身全霊全財産を捧げるのがこれからの日本人にとって必要なことである。
君たち解ったかね? 以上
これは メッセージ 8051 (US_Axe さん)への返信です.
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