日本は何故、反省しないのか?

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正しい日本の歴史(2)

投稿者: US_Axe 投稿日時: 2001/07/24 11:01 投稿番号: [8051 / 60270]
正しい日本の歴史(武家社会編)

鎌倉時代:
この頃は「武士」という殺人主義者が日本の政治を仕切るようになっていた。
拉致・強奪・強姦・殺人が当たり前の時代である。
この頃、朝鮮政府は、もはや卑弥呼や聖徳太子の時みたいに人を派遣しても、最終的には野蛮な国に変わる日本を救う価値がないと判断。当時の同盟国であったモンゴル帝国と共に、日本を攻めることにした。
開戦して5日で日本は荒廃し、全面的に「無条件降伏」。
日本はモンゴル帝国の統治下となるが、帝国のヨーロッパ遠征の時、日本人は非常に運動能力が低く兵士として全く役に立たず、さらに各地で恐喝・強姦を繰り返し評判が悪すぎた為、モンゴル帝国は暗愚な日本を見限り、日本から撤退した。
日本は立ち直れないほど荒廃したが、あまりの惨状に朝鮮政府はさすがに日本も反省するだろうと、沢山の技術や文化を教え、朝鮮人の力で日本を復興させた。
※一部の日本人からは「二度の神風」で追い返したという説もあるが、捏造または妄想発言である。
※「神風」のような非論理的な説を出すところが日本人は馬鹿だと世界中から言われる理由の一つである。

桃山時代:
日本が生んだ最大の暗黒悪魔崇拝者・豊臣秀吉は、お世辞と詐欺と裏切りを繰り返し、日本を統一した。
この強欲な生物は、ちっぽけな辺境の島国の統治だけで収まっていればよいものの、なんと恐れ多くも朝鮮の侵略を始めた。
しかし、武力・資源・人格・才能のいずれを取っても朝鮮人には全く歯が立たず日本は敗北する。秀吉は朝鮮軍に捕らえられ、斬首される。当時の朝鮮国家の下僕であった徳川家康が日本の政治を任される。
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