Re: 外国人参政権 もう先送りはできない
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2008/02/18 16:26 投稿番号: [59544 / 60270]
>しかし、永住外国人の多くは日本で生まれ育ち、日本で教育を受け、税金も納めている。暮らしに密着した地方行政に自分たちの要望を反映させる手段は、認められてしかるべきだろう。
日本で教育を受けることが出来るのは、それだけ開かれているということ。
税金は、長期滞在者は滞在国にいる外国人が払うのが国際法上決まっている。
しかし、在日朝鮮人は脱税が多い。また、特別な免除もあるが、これ以上何を要求する。
>外国人の参政権については一九九五年の最高裁判断がある。
「憲法は地方参政権を与えることまでは禁止していない。法制化するかどうかは国会の判断に委ねられている」というものだ。永住外国人の地方選挙権に道を開く憲法判断とされた。
この判決自体がおかしいのじゃないか。
日本国憲法とある限り、日本という国家を運営するため日本人を対象としたもの。あえて日本人と記載せずとも日本人限定。
この判決を出した最高裁判事は国家観念希薄なバカ。だから、後々論争を起こすことになった。
かような国家問題を裁判官が無闇矢鱈と下すべきでない。
何様と思ってるのかこの裁判官。本来なれば、国民投票にすべき重大問題だろうが。
これは メッセージ 59541 (japanese_chosun さん)への返信です.
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