国家が無意味なら併合は正しい
投稿者: srpskhrvtskjzk 投稿日時: 2006/11/14 16:36 投稿番号: [57536 / 60270]
国家が無意味なら、なおさら日韓併合は正しい。
なぜなら日本が台灣、韓國、満州を併合したのは国家をなくす第1歩だから。
極端に言えば日本が世界中を侵略しまくって全地球を日本領土にすれば、「国境のない地球市民」の社会が実現し、マルクス主義者が夢見たらしい無国家状態が現実のものになるわけです。
実際はほとんど不可能でしょうが、考え方としてはあっていい。
だから、「国家が無意味」なら「韓國」や「中国」という国家も無意味だから日本なりアメリカなりが韓國や中国を侵略してつぶしてどんどん国家を地上からなくせばいい。
国家があるから戦争がおこる。だったらある強国が世界を征服して天下統一すればいい。
秦の始皇帝もそれをシナの範囲内でやったし、日本の戦国時代も戦をなくすために戦をするという逆説があった。
それに「国家が無意味」と言う人が一方で、「日本と韓國の国境」にこだわるのは矛盾ということです。
そもそも日本の安全のためには琉球、朝鮮、満州の安全も不可缺だったわけで、それらの地域が日本と別の国だった場合、治安維持も間接的に頼むしかない。日本の周辺が現地で治安を守れず、日本の安全に影響が出るなら、日本の周りが別の国家であること自体が障碍になるので、併合して国家を減らし、日本と同じ国にするしかない。
「国家が無意味」といわれるが、20世紀初頭の日本の危機は満州の「無政府状態」によるものだったわけで、国家がなくなれば民衆は平気で殺し合いや略奪を行う。
そもそも「国家は国民を縛るべきでない」と日ごろ言っている人たちが、学校でイジメがあったり、家庭内暴力や飲酒運轉事故があったりすると「行政が管理していないのが悪い」と言い出す。結局、国家が国民を管理していないといけないわけで、つまり結局、国家は必要なわけです。
もう1つ。
昔の日本が朝鮮と満州、シナ本土各地を併合したのは、国土防衛、現地邦人の保護のための他に、市場擴大のため。当時は併合以外に手段がなかった。
今、日本企業が満州(中国東北部)にやシナ本土に工場を作ったり、日中共同で環境保護や産業育成に協力したりしているのは、昔の満州国建国と目的は同じ。
また朝鮮半島の防衛は日本とアメリカと韓國でなんとかやっている。日韓併合や朝鮮戦争はこれを目的としたもの。
だから、満州国建国と日韓併合の目的は今、別の手段で達成されているわけです。
むしろ中韓の反日感情や歴史観の干渉などのほうが、よっぽど不毛な国家主義に見えます。
逆に言えば、中韓の愚かな反日主義者が現地の日本人を襲うようになり、現地の警察が放置していれば、日本はやむを得ず、憲法改正して隣国に軍事介入し、抵抗されれば暫定統治することになるわけです。
なぜなら日本が台灣、韓國、満州を併合したのは国家をなくす第1歩だから。
極端に言えば日本が世界中を侵略しまくって全地球を日本領土にすれば、「国境のない地球市民」の社会が実現し、マルクス主義者が夢見たらしい無国家状態が現実のものになるわけです。
実際はほとんど不可能でしょうが、考え方としてはあっていい。
だから、「国家が無意味」なら「韓國」や「中国」という国家も無意味だから日本なりアメリカなりが韓國や中国を侵略してつぶしてどんどん国家を地上からなくせばいい。
国家があるから戦争がおこる。だったらある強国が世界を征服して天下統一すればいい。
秦の始皇帝もそれをシナの範囲内でやったし、日本の戦国時代も戦をなくすために戦をするという逆説があった。
それに「国家が無意味」と言う人が一方で、「日本と韓國の国境」にこだわるのは矛盾ということです。
そもそも日本の安全のためには琉球、朝鮮、満州の安全も不可缺だったわけで、それらの地域が日本と別の国だった場合、治安維持も間接的に頼むしかない。日本の周辺が現地で治安を守れず、日本の安全に影響が出るなら、日本の周りが別の国家であること自体が障碍になるので、併合して国家を減らし、日本と同じ国にするしかない。
「国家が無意味」といわれるが、20世紀初頭の日本の危機は満州の「無政府状態」によるものだったわけで、国家がなくなれば民衆は平気で殺し合いや略奪を行う。
そもそも「国家は国民を縛るべきでない」と日ごろ言っている人たちが、学校でイジメがあったり、家庭内暴力や飲酒運轉事故があったりすると「行政が管理していないのが悪い」と言い出す。結局、国家が国民を管理していないといけないわけで、つまり結局、国家は必要なわけです。
もう1つ。
昔の日本が朝鮮と満州、シナ本土各地を併合したのは、国土防衛、現地邦人の保護のための他に、市場擴大のため。当時は併合以外に手段がなかった。
今、日本企業が満州(中国東北部)にやシナ本土に工場を作ったり、日中共同で環境保護や産業育成に協力したりしているのは、昔の満州国建国と目的は同じ。
また朝鮮半島の防衛は日本とアメリカと韓國でなんとかやっている。日韓併合や朝鮮戦争はこれを目的としたもの。
だから、満州国建国と日韓併合の目的は今、別の手段で達成されているわけです。
むしろ中韓の反日感情や歴史観の干渉などのほうが、よっぽど不毛な国家主義に見えます。
逆に言えば、中韓の愚かな反日主義者が現地の日本人を襲うようになり、現地の警察が放置していれば、日本はやむを得ず、憲法改正して隣国に軍事介入し、抵抗されれば暫定統治することになるわけです。
これは メッセージ 57530 (kuuboakagi00 さん)への返信です.