☆ウソツキinishieniの真骨頂☆
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/25 15:07 投稿番号: [44392 / 60270]
>朝鮮語では「糞か味噌か食って初めて分かる倭種」という諺があるのだ。
「倭種」は追加だヨ。(笑)
捏造を反省汁☆
>何時までも糞に拘ってるな。
オマエラが食っていたものだ。
>所詮、猿よりも数段階下のゴキブリの従兄弟の倭種だから、仕方ないだろうけど。
そういう連中にドゲジャして「ウリナラを併合しる!」と哀訴した連中。この事実は未来永劫消えない。
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「炎は流れる
第3巻」
大宅壮一
昭和39年
文藝春秋
統監府の外務部長として赴任した小松緑の書いたものによると、
『京城の町なかでさえも、家という家はみんな額のつかえそうな低い屋根に泥ぬりの荒壁というありさま。それに道路がせまい上に、石塊出没して凹凸状をなし、そのそばの土溝(どぶ)には、たれ流しの糞尿が縦横にあふれ、汚臭紛々として鼻をつき、息もつけない。この穢路(わいろ)の奥にあった一軒の日本家が著者の借住居であった。そこへ統監府から時々書類をもって往復する小使でさえ、通るたんびに命がちぢまるといっていたくらいだから、その非衛生的穢状が察せられるであろう』
そこで、何かの折りに、小松は伊藤博文にそのことを話したが、
『やせてもかれてもここは王城の地だ。そんなことがあるものか』
といって信じなかった。だが、たまたま小松の家で催された囲碁の会に博文が出席して、小松の話がウソではないことを知り、さっそくツルの一声で、統監官邸のある南山のふもとに、日系官吏のために官舎が建てられることになったという。
これは メッセージ 44387 (inishieni さん)への返信です.
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