倭の捏造文学の極致 W
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2005/02/03 15:06 投稿番号: [43095 / 60270]
>新羅が倭国に攻められた回数は?
>新羅が倭国に上陸・攻撃した回数は?
倭が新羅を攻めた?冗談もほどほどに。そんなことできるわけないじゃ?
倭の捏造水準もこれほどなら病気だなぁ。(ため息)
七世紀に百済を失ったことは、朝廷にとって痛恨事であった。だが、現実は
事実で、どうすることもできない。
「しかし、歴史の中でならどうか?」朝廷はそう考えた。
折から正史としての「日本書紀」を舎人親王たちが編纂中だ。
「新羅に負けたのではなく、逆に神兵として新羅を敗北させた話ができないか?」
そして同時に、恨みを残して死んだ皇極女帝の復権も。
修史官たちは、朝鮮とかかわりを持った三人の女帝、すなわち推古・皇極・
持統を一元化した。溶けあわせて一人の架空の人物をつくりあげた。
こうしてできたのが神功皇后である。
(童門冬二の「日本の歴史名場面100」より)
存在もしてない人物が新羅を侵攻して、上陸、攻撃したって。www
だからいったがぁ。(岡山弁)倭奴の捏造根性は昔からこれだけ酷かったのだ。
これは メッセージ 43081 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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