何時までも謝罪を言い続け
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2005/01/20 16:42 投稿番号: [42121 / 60270]
許そうとしない、狭量な精神文化をもった民族は、中国人とちょーせん人のみ。再度言う、中国人とちょーせん人のみ。
お前達の狭量且つ邪悪な精神文化を他国に押し付けるな。(邪悪の意味は後述する)
同じように戦場になった(韓国は戦場すらならず)東南アジア、ミヤンマー、マレーシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、シンガポール、インドネシア諸国のみならず、太平洋の島嶼国家は友好条約締結後は一切日本へ再三再四謝罪を要求していない。
寧ろ、シンガポールの当時首相であったリークワンユー氏(彼は華僑として戦争被害を蒙った)やマレーシアのマハティール元首相は、もはや謝罪する必要はないと日本の政治家達に述べた。
韓国の歴代大統領始めちょーせん人と如何に異なるか、はたまた拉致被害者の松木さんや横田めぐみさんの遺骨と偽り赤の他人の遺骨を平然と出す、金正日始め北朝鮮の高官共と比べ、はるかに崇高な精神の持ち主。
その昔、弟子が孔子に問うた。師よ敵といえども最後には徳を持って許すべきですかと。孔子曰く、敵は許してはならぬと。
その儒教思想の負の部分を無批判に取り入れたバカな中国人やちょーせん人は敵を決して許そうとせず、墓を暴き遺体に陵辱を加え、骨は削って飲み込む如き、死者に鞭打つおぞましき行為を2000年来やってきた。まさに邪悪な精神文化。
例え敵であろうと、死者を丁重に扱うのは世界では中韓を除く国々ではごく普通の事。
更に、近代国家間に於いては戦争で互いに大きな痛手を蒙り、恨み骨髄に達し様とも平和条約締結誤は互いに許し、法治の精神で未来の好関係を構築し平和を築く努力を行って来た。もし、お前達のように何時までも許さず、相手をなじる事を続ければ双方の関係は最後には悪化、平和の害になることを古代ローマ人も悟っていたこと。
しかし、未だに古い東洋の邪悪な思想に染まりその過ちを自覚せず、日本に謝罪を要求するとは、常識外れの傲慢な蛮族と言わざるを得ない。
>「一匹のどじょうが川を汚す。」との
ことわざが韓国にはありますが
上記の諺は、そっくりお前に返すよ。
根が腐った精神ゆえ、幾ら表面を取り繕うとも、中国人やちょーせん人が世界で嫌われている原因である。
中国人とちょーせん人が世界の崇高な精神文明を汚している。
これは メッセージ 42067 (coolboy825 さん)への返信です.
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