inishieni君から学んだ教訓
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2005/01/16 22:47 投稿番号: [41828 / 60270]
①糠に釘。
②暖簾に腕押し。
③イニシエニ君と歴史論争。
蠔今子(べ・グムジャ)弁護士。
『大統領や政治家が平気で妄言を吐き、巨額の賄賂や政治資金にまみれても、「一銭も受け取っていない」と平然と開き直る。
経済界も外国企業の製品コピーを作って、堂々と自社製品として売る。
法廷では偽証が日常茶飯事であり、ウソ発見器にも反応しない。
ウソに対する良心の呵責による生理的な現象が見られない韓国国民は、人格欠陥者である。
韓国は、国全体がウソの練習場である。』
「朝鮮幽囚記」ヘンドリック・ハメル
『この国民の誠実、不誠実および勇気について。
彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。
彼等をあまり信用してはなりません。』
「悲劇の朝鮮」アーソン・グレブスト
『嘘っぽい理論で結論を下す論法ときたらまったく驚くべきほどです。
自分が正しい場合がほとんどないにもかかわらず、悪びれる様子がほとんどない。』
「朝鮮の悲劇」F.A.マッケンジー
『韓国人は、遺伝と教育とによって、その大部分が、おおげさな物言いをする人間か厚顔無恥の嘘つきかである。
それで、日本人の非行についての彼らの陳述は、検証なしに、これを受け入れることはできない。』
これは メッセージ 41815 (inishieni さん)への返信です.
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