犠牲者に対しては冥福を祈ります。
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2005/01/10 22:53 投稿番号: [41478 / 60270]
若しも貴方のご両親ないしは親族の方が「ちょ〜せん動乱」においてその国家の為に奉仕し亡くなられたのであるならば、その論旨は別として謝罪を致しましょう。
しかし、問題とするのは、その自分の属する国家(それが「ぺ〜ちょん」、「なんちょん」であれ)の信じるところを裏切り、その当時の兵役を拒否し、棄民した輩に対して罵倒しているのです。
ましてや、現休戦状態とはいえ、その本国を見捨てた輩が、日本国において訳のわからない権利をほざくとは、何を言わんかと考えてしまいます。
尚、かつて80年代に、大阪における「在日」の方々の年齢調査を行いましたところ、その1世となる方々は40歳〜50歳が大半で、大半が2次大戦後日本にやってきたということは、当時の外務省が記録し、且つ、「寒国」政府も公式に認めています。それゆえ、当時の「寒国」政府は、「ざっちょん」に対して、日本への帰化促進を促しています。
これは メッセージ 41462 (inishieni さん)への返信です.
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