君、
投稿者: inishieni 投稿日時: 2005/01/10 22:23 投稿番号: [41462 / 60270]
>確かに、戦争は外交の解決の手段として最後の手段であり、そこに至る過程はなんであったのかを検証そして反省し、そして敵味方を問わず、これにより亡くなられた方々に対して、哀悼の意を表せねばなりませんでしょう(靖国には、旧日本国の為に戦ってくれた朝鮮人の方も祭られています)。
亡くなった日本人の軍人も、結局だれかの父親、息子、旦那だっただろ。個人の罪でなくなったわけでもなく、単なる時代の犠牲者。
僕は基本的に靖国がどうのこうのいうつもりはない。単に、A級戦犯まで奉られる、A級戦犯まで戦争の犠牲者にみるのはどうかなっと思う。
家族のもとへ返すのが最善だと思う。
>己等の政争覇権の争いの為に、他国の軍事介入を招き、民族同士の争いを行った輩、そして、「国家の為に死ぬのはいやだ〜!」と逃げてきた「ちょ〜せんじん」である現「ざっちょん」からは、ぜ〜ったいに言われたくはない言動ではあります。
こうやって亡くなった方々を罵倒すると君は楽になるのか。
他人のことを馬鹿にしつつ、自分たちのことが尊重されると。それが正当化されると思うのか。
君みたいな倭人がいるからこそ君らの祖先は犠牲者ではなくあくまでも侵略者、悪魔、倭寇、野蛮人などと呼ばれるニダ(ドロウンケセイ)
これは メッセージ 41455 (chonkochonkorin さん)への返信です.
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