なんでこんな奴が歴史を語るの?
投稿者: tean_pegasas 投稿日時: 2005/01/07 23:11 投稿番号: [41268 / 60270]
<<韓国が貧しい時代に祖国を見捨て豊かな日本に逃げた>>
その後も朝鮮戦争が始まると多数の韓国人が安全な日本に逃げ、祖国防衛の責任を果たさなかった。韓国は国民皆兵ですが在日は特例として義務を免除されてます。戦争が終わると日本で小金を稼いだ多数の在日が貧困に喘ぐ韓国を旅行して貧しい祖国の同胞の面を札束で叩くような醜態を晒し嫌われました。このような同胞からの批判を韓国政府に責任転嫁するために「棄民」という言葉が作られたのです。繰り返しますが在日は難民であって、今後も受け入れるかどうかは日本国民が決めることです。それでも棄民や強制連行を主張するなら、ユダヤ人のようになぜ祖国に帰らないのでしょうか。
(理由2)
<<白丁(ペクチョン)>>
日韓併合されるまで朝鮮に存在していた被差別階級。在日=白丁とされる韓国では現在でも在日は差別される。実際は全ての在日が白丁な訳ではないがその多くは朝鮮社会での被差別階級だった。朝鮮の身分階級は大別して「良人(両班、中人等)」「賤人=奴隷」とあり、「賤人」のうち個人所有=民婢、公有=官婢と称した。国家的奴隷制、贈り物・相続・売買され、殺生しても罪に問われなかった(←部落との違い)「白丁」は、これの更に下層に奴隷以下の被差別民として位置づけられた。李朝時代に身分として固定され、柳細工の製造販売や屠畜などに従事、衣服も指定され、居住地も制限され、目印として平壌笠と呼ばれる笠をかぶらねばならなかった。
(理由3)
<<済州島出身者>>
白丁よりも済州島が多い。ソウル>地方>全羅道>白丁>済州島
済州島に対する差別は酷く、完全な野蛮人扱い。済州島出身者との結婚となると、在日の間でさえ「血が汚れる」と一族が猛反対。1948年、南朝鮮の単独選挙に反対する南朝鮮労働党が組織した済州島四・三蜂起が発生し、朝鮮戦争後の1950年代半ばまで、弾圧とテロ、山岳ゲリラ活動が続き、のべ8万人の島民が殺されたとされている。今日でも、済州島は反中央の気風と結びつけて語られることが多く、半島には済州島出身者への差別意識が残っていると論じられることも多い。済州島は、民族的に陸(半島)と著しく異なり、倭人に近い。昔は独立国だったが、いつの頃か朝鮮に侵略されて現在に至る。ただ、完全な支配となると意外と新しく、三別抄の乱後、元寇以後になるんじゃないかな。日本では、神功皇后が済州島を征伐し、その時百済に与えたと伝えられてる。
これは メッセージ 41259 (inishieni さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/41268.html